2018-05

ネスレ

Kさんから情報が来ました。


ネスレの商品に胎盤が使われているという記事をずっと前に読んでいて、
そのことを書いている記事を見つけたので流しておきます。
秋田 K

http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-55.html



12 /07 2017(閲覧注意)加工食品終了のお知らせ、私たちは胎児殺しエキスを食べさせられていた!
以前、私たちが一般に接種させられているワクチンにMRC-5という「人間の胎児の細胞」(もちろん堕胎された死体から)をベースにしたものが使われていることを書きましたが、似たような技術が食品業界で使われており、実は私たちは、そう言ったものをずっと前から知らずに食べさせられていたのです。すでにご存じの方はもう、すでに食生活を切り替えておられるかもしれません。

日本の「味の素」は、人口甘味料の技術の特許を持っており、「アスパルテーム」や「アセスルファム」などの名前でさまざまな食品製造業者に売られ、加工食品に入っています。アスパルテームは、アメリカの国防省が化学兵器開発の過程で見つけた物質が元になっていますが、企業秘密で公開されていませんが、原料は大腸菌を遺伝子操作して出た排泄物です。

「味の素」や「アミノ酸」などの調味料にさらに、「風味」を加えるために食品業界が使用しているのが「HEK293細胞」という「ヒトの胎児腎細胞をアデノウィルス遺伝子により変容させて樹立された細胞株」です。

「ネスレ」(日本にも系列会社がたくさんあります)やクラフト食品などは、スープの調味料としてこれを使用しています。以下は、オンラインの医学書による説明です。


実験医学オンライン
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/keyword/269.html

そういう風に言葉で言われても分かりにくいので、一応、写真を貼り付けておきますね。これです。つまりですね…堕胎された(殺された)胎児の細胞から作った物質が私たちの食べ物の隠し味として入れこまれているということです。

https://en.wikipedia.org/wiki/HEK_293_cells

マーコラ博士によると、「味の素」もこれに似た物質をカップヌードルなどの加工食品に使用していると指摘しておられます。(アメリカでも、これは法的に「天然調味料」と書いても大丈夫なのです。死んだ胎児は「天然由来」ということでしょう。日本でも表示を規制する法律がないため「アミノ酸」としか書かれていません。加工食品のほとんどにアミノ酸が入ってますし…。)



「ペプシの奇怪な世界:低カロリー清涼飲料と関係した胎児の細胞をめぐってボイコットが起きる」

https://www.cbsnews.com/news/pepsis-bizarro-world-boycotted-over-embryonic-cells-linked-to-lo-cal-soda/

この事実は、2011年の段階でアメリカでは、CBSニュースで取り上げられ、「セミノックス(SEMINOX)」というバイオテック会社が堕胎された胎児の細胞を原料に作った調味料を、ペプシの低カロリーー清涼飲料に入れていることで、ボイコット運動が起きていました。こちらがその会社です。この会社と契約しているのが、ペプシだけでなく、日本の「味の素」や「ネスレ」です。



この件が大問題になった際に、ペプシが「商品そのものには堕胎された胎児の細胞そのものは入ってません」と否定したのですが、調味料の開発の際に胎児の細胞を使用していることを逆に認める形になり、この件が事実であることが明るみに出ています。

また、セミノックス社は、特許の出願書に中絶された胎児の腎臓が使われたHEK293細胞を使用したことを記載したことが知られています。(日本でもアメリカでも生まれる前の胎児には人権を認めていないので、残念ながら法的に問題になっていません。)

つまり、死んだ胎児の細胞そのものは入れ込んではいないけど、調味料の開発の際の原料として使っていることが確認されているので、二次的にであっても、私たちはそのエッセンス(情報)を知らずに体内に取り込まされているのです。

こういった甘味料や調味料は、低カロリー、微糖、ダイエット〇〇、シュガーレス、甘さ控え目などのキャッチフレーズとともに、お菓子やスープ、飲料などに入れ込まれています。最近、日本の漬け物に甘味料としてアスパルテームやアセスルファムが使われ、「アミノ酸」という名の謎の調味料入りのものが主流になってきています。

これまで、地球を操る闇の勢力というかグローバリストによる幼児性虐待や人身売買や世界の支配層が受け継いでいるドラキュラ伯爵の血筋、胎児の臓器売買問題などについて書いてきましたが、私たちは実はすでに胎児の臓器を原料にして作られた調味料を食べることで、彼らとエネルギー的に似たようなことをさせられ、「共犯」にさせられてきたのです。

私たちが「美味しい」と思って食べていたものの原料は、それは私たちが大切に育まなければならないはずの赤ちゃんの体の一部だったのです。

つまり、私たち人間の生命を大切にしない

「共食い」と「弱肉強食」=美味しい

という図式を知らず知らずのうちに体に刷り込まれていたのです。これは、食べ物による「死んだ赤ん坊は旨い」という無意識の洗脳と言えます。

私自身は、最近は加工食品はあまり食べないようにしてはいましたが、この事実をはっきりと自覚してから、マヨネーズやソースなどの調味料を使うのをやめて、スナック菓子を食べるのをやめました。(個人的には、日本のマヨネーズを止めるのが一番辛かったですw 中毒性があるようで…。)そして、さらなるデトックスを始めました。自分の体をクリアにして、意識や感情を高く保つことが、身を守る方法だからです。


http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-41.html

12 /07 2017 人肉入りか!? アメリカのハンバーガー、ホットドッグから人間のDNA(遺伝子)が検出される

今日もまた、閲覧注意の内容です。読んでしまうと、もう後戻りできないかもしれませんのであしからず。

私は、実は先日、中絶された胎児の腎臓が使われた「HEK293細胞」というものが、私たちが使っている調味料やダイエット食品の原料として使われているという記事を書いたことで、調味料入りのものや「天然調味料」と書いてあるものでも、加工食品自体が一切食べられなくなってしまいました。

そして、人肉由来のものが導入されているのは、どうも加工食品や人口調味料だけではないということが判明してきました。

こちらは、イギリスのインディペンデント紙が2016年に報道した記事です。「クリア・ラボ」という研究所が258種類のアメリカのハンバーガーの検査をしたところ、1種類からは人間の遺伝子が検出され、3種類からはラットの遺伝子が検出されたと述べてあります。


http://www.independent.co.uk/news/world/americas/burgers-contain-rat-and-human-dna-study-finds-a7023661.html
イギリス・インディペンデント紙「ハンバーガーがラットと人間のDNA遺伝子を含むことを研究結果で判明」2016年5月11日

そして、グローバリストの出先機関である「ハフィントンポスト」によると、同じ「クリア・ラボ」の研究によって、2%のホットドッグから、人間の遺伝子が検出されたことが記述されています。


https://www.huffingtonpost.com/entry/hot-dogs-dna-veggie-dogs-meat_us_562e45abe4b0ec0a38950dc5
2016年3月10日

人間のDNA(遺伝子)が検出されるということは、何らかの形で人間の肉などの生体組織がホットドッグやハンバーガーの肉に混入したことを意味します。

共喰い

です。狂牛病の原因は、牛の飼料に牛の生体由来のもを入れたことで共喰いしたことになり、プリオンという遺伝子に含まれるタンパク質を介して病気に感染したと言われていますが、共喰いが自然界で死に至る病を引き起こすのは常識です。  

しかし、この記事で一番恐ろしいと思ったのは、人間の遺伝子が入ってしまったのは、髪の毛や爪が入ってしまっただけだとして、深い調査をする気は全くないばかりか、「害はないから大丈夫」と主張していることです。この研究を行った「クリア・ラボ」の副所長の発言です。
「人間の遺伝子(DNA)が消費者の健康に害をなすことは考えにくい。わたしたちは、この問題は消費者の健康問題ではなく、食品の質を落とす衛生管理の問題と考えます」




以前、アメリカ人の内部告発者がアメリカの食品会社の大手で日本法人もある企業が人肉を溶かしたものを入れ込んでいる、と話しているのを聞いて愕然としました。そして、それはアメリカの人身売買や児童性虐待とも繋がっていて、フィル博士が暴露したような事例の後に出た赤ちゃんの死体が原料となっている、と指摘していました。

つまり、現代の私たちは普通の食生活をしているだけで、無意識のうちにグローバルマフィアの共犯にさせられていたということです。

いくら「害はない」と言われても、「私は共喰い(特に赤ちゃんを食べるの)は絶対に嫌だ!!」と思いました。


(こちらは、人身御供が行われていたアステカ文明の絵画です。なんと、人間が神々への供物にされるだけでなく、生き残った人たちも同じく犠牲となった人間を食べて、共犯にさせられていたことが伺えます。)

実は…。

私はお肉も食べられなくなってしまいました。もう、アメリカのスーパーを信頼できなくなってしまったので。 

これまで、「牧草で育てられたオーガニックのひき肉」などと書いてあるものを買っていたのですが、よく考えたら本当に放牧されて育った牛の肉は、味も食感も違うことを思いだしました。あるアメリカ人が「(アメリカの)ラベルは嘘。そんなに大量の牧草だけ食べた牛の肉なんて出回ってるはずない」と言っていたのを聞いてハッとしたのです。

以前、私はコーンなどの飼料を与えずに草だけ食べて育った牛の肉で作ったハンバーガーというのをハワイで食べたことがあったのですが、通常の牛肉よりも肉が固くて、かなりパサッとしていてあまり美味しいものではなかったのです。

アメリカの都市では、農家の方たち「ファーマーズマーケット」と言って週末になると朝市をやっているので、私はここで卵とチーズを少々買いますが、ほぼ野菜中心の生活となりました


坂本氏がいうには
「人肉は凄く旨い」んだそうです。
大昔(超昔?)ムーやアトランティスのころは動物に人間のDNAを入れて
食べていたそうだ。旨いから。
(人肉そのものも食べていたかも)

で、牛肉を食べてはいけないとする宗教があるが、あれは
牛に人間のDNAを入れているから共食いになるわけで。
その宗教がそのことを知っているのか知らないのかは知らない。

ハリウッド映画で人間が人間を食うか、人間で作った食べものを食べるか
という話があるが、あれなどは真実暴露ですかね。
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