2017-06

5月13日

追記有り(5/14)


百年前の5/13にファティマに聖母が現れました。
たしか一回目の出現だったと思う。
それから百年経過して今。
怖いことが起こると予言している人が居て、その動画。
https://www.youtube.com/watch?v=QwU0gTKZcys

動画じゃなくても記事が有るようです。
In Deepに。

記事を読んだNさんから。

> > ifさん
> >
> > 茨城県のNです。
> >
> > 今日がファティマの聖母出現から100年
> > とのことですが、●●のチカラというブロ
> > グで、ファティマの予言を霊視した結果が
> > ありました。


ご紹介のサイトへ行ってみました。
出現したのは聖母ではなくて三人の子供達の中の
子孫だということでした。
つまり未来人が現れたということ。
しかし三人の子供のうち二人はすぐ死んでしまい
残った一人は尼僧になったので子孫は居ないのでは?と思ったので
一夢庵さんに鑑定してもらいました。


鑑定しました。
このブログの記事は
実際に●●さんが見たことが書かれていると出ました。

意識領域:オリオン
意識レベル:629
新地球にいて、意識は新地球に向かっている
魂の年齢:老年期 第3段階
役割:学者

正確な目的はわかりませんが、
未成仏霊などのように救われない魂の救済のために
使う方向で起この力が与えられているようです。

●●さんだけなら、自分の中だけのことで終わってしまうので、
旦那さん(役割は賢者)がサポートする役目を持つようです。
さて、ふぁちまの予言に関する記事ですが、
3人の子供のうちで生き残った一人は
実際に修道女になったので子供はいないようです。

その人の直接の子孫ではなく、
正確には生き残った子供の家族の子孫の霊が現れたようです。
教会は、3つ目の予言があるという事をでっちあげて、
それを謎にして権威と求心力を維持しようと企てたことのようです。
3人の子供のうち、無くなった2人は劣悪な生活環境の中で
衰弱させられて死に追いやられたようです。

生き残った1人は修道女になったというが
実際には軟禁状態だったようです。

以上です。


一夢庵さん有難う♪
ヒドい話ですね。
●●さんは真実を語っていたのが分って良かったです。
子供達の子孫
という表現ですが、子供の家族親戚の子孫という意味だったようです。
表現の仕方の違い、定義の違いに拠るものなので
問題は有りませんね。
最後に一言だけ。








神よ、罰棺に×を与え給え
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