2017-09

「前世カード」感想/Cさん

Cさんから感想が来ました。


ifさん、前世カード追加分も含めて

ありがとうございました。


「最初のカード」

健康

書記・作家

信頼と信仰


補助

カルマの人間関係

農場


「追加分」

1世紀




最初に引いてもらったカードから10年ほど前、

本を執筆している大学の先生の講義の書き起こし

訂正をするアルバイトをしていた事を思い出しました。

そして前世カードを送られてきたタイミングで、友人に引っ越し祝いに

コーディアルエルダーフラワーのシロップと

(ヨーロッパで石器時代より食料として利用され

ギリシャ・ローマ時代には薬用として用いられていた植物)

ギリシャ産のオリーブオイルを貰ったので

前世探しのヒントとして採用しました。


最近、無農薬の野菜や植物に興味があり

薬味になる様な食べれるものを

家のベランダで育ててみたいなと思っていたし

前世は農場で薬草でも作っていたのかな?、と

思いを巡らすものの、今一つ繋がらず。

いつか分かるだろうと、とりあえず放置しておいたら

ifさんから追加の前世カードが届きました。

前回のカードも含めて調べてみたのですが

ビンゴではないかと思った人物を見つけました。


「ペダニウス・ディオスコリデス」です。


https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ペダニウス・ディオスコリデス


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wikiより引用

古代ギリシアの医者、薬理学者、植物学者である。
薬理学と薬草学の父と言われる。
小アジアのキリキアのアナザルブス(Anazarbus)の出身で、
ローマ皇帝ネロの治世下の古代ローマで活動した。

ギリシア・ローマ世界の至るところで産する薬物を求めて、
おそらく軍医として方々を旅する機会があり、
その経験を活かして本草書『薬物誌』(『ギリシア本草』とも)をまとめた。


ディオスコリデスは、
全5巻からなる『薬物誌』または『ギリシア本草』を、
母語であるギリシア語で著した。
日本では、ラテン語版のタイトル 羅: De Materia Medica libriquinque

を略して『マテリア・メディカ』とも通称される。
ガレノスが著書で、最も完全な本草書と称賛しており、
1世紀後半に書かれたと思われる。
100年後の起源2世紀の終わりには、ローマ世界に広く浸透した。


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ディオコリデスが書いた『マテリア・メディカ』

非常に興味深くて読んでみたくなりました。

ディオコリデス本人というよりも、近い人物、本の執筆を手伝っていた人物がいて

その人の前世があるのかもしれないと感じました。

それが「信頼と信仰」「カルマの人間関係」に繋がるのかもしれません。

引き続き調べてみようと思います。

そして、植物を育ててみようと思います。(何か分かるかも?)

ありがとうございました!


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