2017-08

ヒットラーの予言(完全版)

ヒットラーの予言完全版です。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html#01
大昔(30年以上前)に五島勉氏の本で読みました。
その時から世間一般のヒットラーの評判とは違う感触を持つようになりました。
世間が悪いと言うものは本当に悪いのか?
無の人が、そう思わされているだけではないのか?

「無」から脱したいのなら、世間で「悪」と言われている人のことを
虚心坦懐に受け止めなくてはならないと思う。  第一次世界大戦の戦場での、生死ぎりぎりの衝撃が、
ヒトラーの深層意識に火をつけたのだろうか。
とある沼地のほとりでハッと気付いたとき、
ヒトラーは自分がそれまでとまるで違う人間に変わってしまったのを感じたという。

彼は思い出話として、第一側近のゲッベルスにこう語っていた。

「異常変化だった。それから起こることが全部わかるように感じた。実際わかった。
人類の未来が、全て私の前にありありと見えだした。
『そうだ、その通りになる。おまえにはわかる。おまえはその力を持った』と、
“あいつ”も耳もとでささやいてくれた。」



それまでの自分と全く変わってしまったのは多分、霊・魂が交替したからだと思う。
一人の人間の人生を、数人~数十人の人間で、リレーのように交替することが有るらしい。
無名の人間でもそれが有るのかは分りませんが有名な人物の場合は有るようです。


「アドルフ、おまえは選ばれた。
試練にも耐えた。おまえはドイツ民族を率いてヨーロッパを制覇する。
新しい世界を打ち立てる。それがおまえの使命だ……。

おまえがそれをやらなければ、今世紀後半も21世紀も、ユダヤが地球を支配することになる。
金も食糧も兵器もユダヤが支配する。
世界はユダヤとその代理人どものものになる。だからユダヤを倒せ。打ち倒せ……。

そのためにも、まず政権を握れ。片足の不自由な変な小男が見つかる。
その男は天才で、おまえの最大の協力者になる。
その男を充分に活用すれぱ、おまえが45歳になるまでに政権が手に入る。5
0歳で世界征服の戦争が始められる……。

それを忘れるな。おまえは25歳で選ばれて能力を得た。
そして生まれてから50年目、おまえは世界征服の大戦を起こすのだ。

さらに生まれてから100年目、150年目──つまり1989年、2039年──も
うおまえはいないにしても、そのとき人類は、新しい次の段階を迎える。
それが何かも、いずれおまえだけに教えよう……」


(以上、『1999年以後』より)



上の文章を読めば分るように、あの戦争は個々の国が戦ったというよりは
イルなんちゃれ~&ふりいなんちゃれ~(アシュケナジーなんちゃれ~の組織)と
そうでは無い人の戦いだったのです。
それを今では分らなくしているのは、勝った国の連中の宣伝(洗脳など)のためです。
だから今、生きている人で、これらの真相を知らずに
誰かを批判したら、その罪は重いのではないか?
まあ、知らないんだから仕方ないとは言え、馬鹿であることは確かです。


私は自分のバッグにナチスドイツのコインを加工したものを付けて
チャックを使い易くしていますが、もしそれを見て嫌な感じを受ける人がいれば
これは幸いなことです。
馬鹿発見機となっているからです。
自ら進んで己を馬鹿(無知~無)を披露してくれるので
こんな楽なことは有りません。


これも含めて、この原爆予言はバラバラの資料を集めて構成したもので、
まとまった形では残っていない。しかし、ヒトラーは驚くべきことに、
以上の予告篇ともいえる鋭い予知を、若い頃の『我が闘争』下巻の中に(角川文庫374ページ)、
既にはっきり書いている。

「ユダヤは日本に対して絶滅戦を準備するだろう、英国がそれにかかわるだろう」と。

さすがに、それを命ずるのが「真実の男だ」とまでは、その時点では記していないが……。


イギリス人は握手しながら(どうやってこいつを殺そうか)と考えるそうだ。
お人よしの日本人には想像を絶する思考回路です。


今の日本のことを言っているとしか思えない部分が有ります。

 

「よろしい、では解説してやろうハンス。
私が言った未来に現われる『永遠の未成年者集団』というのは、
もちろん、死ぬまで大人になりきれない人間たち、ということだ。

そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。
だからそうなる背景には、甘やかされた異常な社会が当然ある。
その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物のように育てられるため、
子どもも成人しても真の大人になれないのだ。」


「しかしハンス、じつはそれだけじゃない。
私が本当に言いたかったのは、そのことではない。

未来社会には、そういう『永遠の未成年者集団』が現われる一方で、
幼いときから大人の思考と感情を持った人間たちも現われるのだ。
信じられないだろうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育される。
5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、
13、4歳にもなれば、並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。

つまり両極端ということだ。肉体が大人で感情が幼児のようなグループと、
肉体はまだ青春期にまでいかないのに、思考と感情が大人を超えるグループ……」


「しかもハンス、それは人間の発育状況だけじゃないのだ。
人類と社会のあらゆることが、未来には、そのように両極端に分かれてしまうのだ。

たとえばカネだ。一方には腐るほど大量のカネを持ち、
広く高価な土地を持ち、労せずして限りなく肥っていく階級が現われる。
貴族とか新しい中産階級とか言ったのはその意味だ。

だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、
何をどうやっても絶対に浮かび上がれない連中も現われるのだ。

それはカネだけの問題でもない。より正確にいえば、精神の問題だ。

限りなく心が豊かになっていく精神の貴族、精神の新しい中産階級が現われる半面、
支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』、『新しい奴隷』も増えていくのだ。」


「人間だけではない。国もそうだ。恐ろしく豊かな、労せずして肥っていく国が現われる。
他方、何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金をかかえ、水
一杯すら容易に飲めない国も現われる。

気候もそうだ。とほうもない旱魃(かんばつ)や熱波におそわれる国と、
寒波や洪水におそわれる国が出る。
災害におそわれつづける地域と、楽園のような地域、人っ子一人いなくなる荒地と、
無数の人間が鼻をくっつけ合って生きる都会とに分かれる。

愛もそうだ。特定の男女にだけ、愛と肉体の快楽が集中する。
一方、一生に一度の真の愛も快楽も得られない男女も増える。
要するに、土地や金や支配力を得る者は、ますますそれを得、
支配される者はますます支配されるだけになる。そ
うだハンス、それが未来なのだ。私の見た未来だ。未来はそうなるのだ……」


「それは1989年だ。そのころ実験は完成する。人間は完全に2つに分かれる。
そこから引き返せなくなる。
そうだハンス、その完成と更に新しいアプライゼ(スタート)の時期が1989年4月に来るのだ。」



1989年という都市は666を三倍した年です。
この年はヒットラーの敵側もよく知っていて、いろいろやらかしましたね。
日本でもやってましたよ。
当時のテレビのCMを覚えている人は殆ど居ないでしょうが
テレビにやたら目が出ていました。
目=万物を見通す目
何かの目のことですw
凄いですね。
日本の企業がそれをやっていたのです。
しかも20社くらいやっていたと思います。

ここで日月神示の言葉を紹介。
「外国強いと見れば外国につく日本人居るのぞ」
金のために外国についた企業がこの時明らかになりました。
詳しいことはPANDORAのどこかに記事にしました。




「国民諸君、同志諸君、最後まで戦い続ける諸君に敬意を表する。
すでに戦況は……私はベルリンと運命をともに……しかしナチスは不滅である……
たとえ米ソがいったんは勝つように見えようとも……。

そうなのだ、それは砂の上の勝利だ。彼らは世界の真の支配者ではないからだ。
彼らの背後で操る者……ユダヤ……イスラエル……世界的なユダヤ国際資本……。

米ソは……おそらく1990年代ごろまで、対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。
しかししょせん……ヨーロッパと日本、東アジア、イスラム諸国、インド……
いずれ世界は米ソの手に負えなくなる。そのときユダヤはみずから……に乗り出す。

あわれなアラブ4ヶ国……最終戦争。東西が激突するだろう。
ユダヤはそれに勝って全世界……なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。
黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。
そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。
それが最後の秘儀である。それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる。

しかも見よ、そのあと、わがナチスの栄光、ラストバタリオン……。
それが真のハーケンクロイツの日だ。
カギ十字の日だ。そのときラストバタリオンが現われる。ユ
ダヤを倒す。世界を支配する。
永遠に……そしてナチスは甦る。真のヒトラーの時代が来る。必ずだ。

甦ったナチスの軍団とその強力な同盟がそのとき来る。
宇宙からの復讐のカタストロフィとともに来るぞ。そ
れからが真の究極だ。真の終わりで真の始まり、真の淘汰、天国の地獄、
21世紀のその年に、人類の驚くべき究極の姿……ではそれを明かそう。
諸君、それは人類……」



カギ十字の日とは惑星が十字の位置になる日、グランドクロスとか言う日ではないかな?
あの戦争は国と国の戦争というよりは
世界を支配しようとしていた×××を阻止しようとした
ドイツの戦いだったのです。私の意見ねw
で、ドイツは負けたので世界はその通り×××に支配されているわけですよ。
それから何故ヒットラーが×××の出鼻を挫こうとしたのかは
或る説では、ヒットラーの前世はエジプトのファラオで×××は当時も×××だった。
(しかし×××には◎◎×××と◆◆×××が或る。
 当時は◎◎×××しかこの世界には存在しなかったが、途中から
  ◆◆×××が登場し、本家を凌いだ・・・
  血筋では違うが、名前を騙っている以上、本家の×××の後継者と取ることもできる。
  なので前世がファラオのヒットラーがこの偽×××の陰謀を挫こうとしても
  構わないのではないか)

(それからヒットラーが魔術的な人間だったことは間違いないようだが
  ファラオだったら、魔術と縁が深いので、これも有り得ます。
  不死とか復活とか、魔術でやれる可能性が高いのです。
  どういうことか知りたい人は「オンム・セティ」という本を読むと良い。
  これはトンデモで面白い本です)


「前に、“永遠の未成年者の実験場は東方だ”と言ったが、
超人類を生むことについても、東方が実験場になるかもしれない。
近未来、天変地異が襲うヨーロッパ各国にも、大戦の舞台になる中東にも、
米ソやインドにも同じことが起こるかもしれない。

しかし、なんといってもアーリアだ、われわれゲルマンだ。そ
れが頭ひとつ抜いて超人類を創出する。
それが創造されさえすれば、もはや我々に勝てる者はない。


考えてもみたまえ。世界中の猿が連合して人類に立ち向かってきたとしても、
近代兵器を持ったほんの数人の人間に勝てまい。
同じことが、これまでの人類と今度現われる超人類の間にも起こるのだ。」 
(ミュンヘンで、ラウシュニングとフランクヘ)


「その証拠を明かそう。じつは私は、すでにその人間を見たことがあるのだ。
恐れを知らぬ、目を合わせていられないような、苛烈で新しい人間をね。」 
(山荘で、ゲッベルスとラウシュニングヘ)


「天地創造は終わっていない、特に人間については、終わっていない。
人類は今、次の階段を昇り、新しい戸口に立っている。
新しい種族が輪郭を示しはじめている。それが超人の種族だ。



2ちゃんねるのまとめサイトに
「その目を見ると目を逸らしたくなる人」のことが書いてありました。
それをたしかに読んだが、どこにあったのか分らなくなってしまいました。
それはそうとヒットラーが、現代のチャネラーのようなことを言っていることが
お分かりになると思います。
彼は×××の世界支配(=人類奴隷化)と戦っていたのです。
最低限それは分って欲しい。


モノゴトを良い悪いでしか見られない人
率先して洗脳されている人
それが自慢な人
には理解し難いことでしょうが。
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