2017-10

「魂(たま)の怖さは見当取れまいがな」

日月神示の言葉です。
りかさんが解明してくれました。
http://orioneworld.blog.fc2.com/blog-entry-264.html#more

そのカルマ、魂が粉も無きようになるカルマを持った人が
平和な某地に生まれます。
その人はその日を迎えるまでに、平凡な良い人として過ごすのだろうと思います。
そして運命の日が来ます。

それは表面上は鬼畜米英がやっているのですが
その前に、その人達はそうなるカルマが有るのです。
「故の無いことでは無い」
これを腹の底に落とし込んでくださいな。


神は言う。
「神の帳面に書かれて無いことは無い」
これはアカシックなんちゃれ~のことだと思う。
故の無いことは起こらない。
勿論それを軽くすることは出来ます。
「大難を小難に、小難を無難に」出来ます。
しかし
「大難を無難にすることはできん」
と神が言うのです。


史上最悪の死に方をした人達。
彼らの表面だけを見れば、こんな酷いことは無い、理不尽なことは無い。
しかし、酷いは当たっているが理不尽は当たってないのです。

何故日本がこのような目に遭うのか?
それは日本がこの世界が親の国だからだそうです。
親は子供がしでかして不始末の後始末をしなくてはならない。



そんなの不公平だ!



しかし親と子は公平では無いのです。
親は子の尻拭いをしなくてはならない。
それは親だから。
それだけ。


実際には昭和のその時に、そのカルマが有る人達がその場所に生まれていた。
しかしカルマが無い人はその土地に生まれて生活をしていても直前にそれを逃れている。
逆にカルマが有る人は
何故かその時にその土地に呼ばれているのです。


これは何も新型爆弾に限ったことでは無く、
飛行機事故、電車事故、車の事故、その他の災難全てに言える。
ただ、新型爆弾(当時の言い方)で「粉も無きやうに」なる人は
それだけのカルマが有るのでしょう。
通常のカルマでは無いカルマです。

そしてそのカルマは「今」(※今とは限らず他の転生かもしれないが)作っているのだと言えます。
それほどのカルマをいったいどうやって作るのか?


例えば。
私が思う重いカルマは
人を奴隷化するカルマ
その当時の英米人。
映画「ジャンゴ」を見てください。

人を奴隷化したカルマ。
ただ、その当時の社会が奴隷が居て当たり前、という社会なら仕方ない。
その奴隷に対してどのような態度を取っていたか、が問われる。
映画「アレクサンドリア」をご覧ください。
ヒドい目に遭わせる人、優しく対応する人が居ます。
映画「グラディエーター」をご覧ください。



無知なローマ市民には罪はあまり無いと言えるが
「キリスト教徒がライオンに食われるのを見て笑ったローマ市民」は
現代に生まれ変わって、ヒドい病気になっている。
脊椎カリエスとか。
それは「ライオンに食われるキリスト教徒を笑った」罪だそうです。
これは私が子供時代に弟が読んでいた少年雑誌に載っていた記事です。


平和に暮らしていた先住民を虐殺した罪。
これはイギリス人やスペイン人が負っていますかね。
しかし当時のイギリス人やスペイン人は今のイギリス人やスペイン人では無い。
当時のイギリス人が昭和20年の●●に大量に生まれていたかもしれない。




そういうことです。


故の無いことは無い
のです。
無知が原因で非人道的なことをした・・・

そうかな?
いくら無知でもそれは分るのではないか?
小学生でも分ることが分らない大人であったら
それは既に相当な罪ではないか?
いった今までどうやって生きて来たのか?
何かしら考えただろう?
その考えたことがロクでも無いことだとしたら
それは本人のせいとしか言いようが無いではないか。


非常に語弊が有り問題発言ですが、そうなのだから仕方ない。

私の意見ですが、新型爆弾で魂が粉も無きようになってしまった人は
今の日本人では犯罪者とかそういう人だろう。
しかし爆弾を落とす計画に参加していた人達、つまり米英人にも
魂が粉も無きようになってしまった人は多いのではないかと思います。




人にしたことが自分に返って来る




そういう役目(悪の御用)が有ったのだと思います。
この世界、物質世界だけを見ていたのでは分らないことですが。
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