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2014-04

超楽しい♪

今、毎日何かしら用事が有るので一日にお客さん一人分しか絵を描けません。
絵には私がminneやヤフオクで買った「袋物」などを同封しています。
絵を描いてから選ぶと焦るので絵を描く前に品物を選んだら楽しいんですよね、これが。
お客さんに一番合いそうなのを選ぶわけですが、かなり時間が掛かります。
ああでもないこうでもないと試行錯誤をして決めるのが超楽しいです♪


絵に袋物のオマケを付けることは
◇minneで努力している作家さんの励みになる
  (minneの作家さんは何の後ろ盾も無く、一人で努力しているので応援したい)
◇お客さんはオマケが付いてて、届くのが楽しみ♪
◇私は品物を見るのが大好き、買い物大好き
三者三様で楽しいわけです。
日月神示で言うところの「嬉し嬉しの世」の先取りです(そうなのか?)

と、いうワケで、忙しくて一日お一人様分しか描けないので時間は掛かります。
気長にお待ちください。
(あ、もし気に入らないのが入っていたら、お義母さんにでもやっちゃってください。
  私も今日、頼んだ作品がう~~~~んん・・・なので、「早めの母の日」と言って
  お義母さんにもらってもらったら、大喜びされました。
  ホント、誤魔化すのが巧いわ)

ま、まあ、それはともかくだ。
オマケは数十個用意してありますが、数十の中から選ぶのは制約があり
ドンピシャのは行かないかもしれませんが、その時はご容赦のほどを。

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ロッドで訊いてみた/今年の波動上昇など

試しにやってみます。

質問「今年の夏頃の急激な波動上昇はM氏だけに特有のものである」
答え「YES」

質問「M氏の世界ではそうなる」
答え「YES」

質問「他の人の世界でもそうなる」
答え「YES」

質問「波動が上昇しない人もいる」
答え「YES」

質問「波動が急上昇する人は心について常に考えたりする人である」
答え「YES」


今朝ロッドやっていたら父ちゃんが「飯(めし)」と呼ぶので途中で止めてしまったが
これから朝の続きをやります。

質問「波動が急上昇する人は、M氏が書いた折れ線グラフのように波動が上昇する」
答え「YES」

質問「M氏の説は、波動を上げようとする人にとっては普遍的に当てはまる」
答え「YES」

質問「だから他のサイトなどで今年は急激に波動が変化(上昇)すると言われている」
答え「YES」

質問「変化しない人も居る」
答え「YES」

質問「波動が落ちる人も居る」
答え「YES」

質問「波動が上がる人は同じ世界に行く」
答え「YES」

質問「今は個々の世界に別々に住んでいる」
答え「YES」

質問「個人個人が自分のパラレルな世界を統合する」
答え「YES」

質問「今、毎日毎時間毎分毎秒、自分のパラレルな世界を統合し続けている」
答え「YES」

質問「波動が変化しない人達も、自分のパラレルな世界を統合し続けている」
答え「NO」

質問「波動が落ちる人達も、自分のパラレルな世界を統合し続けている」
答え「NO」

質問「波動を上げている人達だけが自分のパラレルな世界を統合し続けている」
答え「YES」

質問「いつまで自分のパラレルな世界を統合するのか。個人個人、時期が違うか」
答え「YES」

質問「波動を上げる道を選んだ人達は、それぞれ時期は違っても今年中には統合させることが出来る」
答え「YES」

パラレルな世界を統合するとはどういうことか、良く分りません。
方法も分らない。
なのでどういう質問をしたら良いか分らないので、これは保留にしておきます。
ところで科学雑誌のニュートンでパラレルワールドの特集やってます。
トンデモ雑誌のムーでもパラレルの特集があります。
時期を同じくしてパラレルについての記事を載せるなんて、なんという偶然の一致でしょう。

私はまだ二冊とも買っていませんが、そのうちアマゾンで中古が出たら買おうと思ってます。
こういう本は理屈だから一応頭に入れておけば良いので。
それにしてもパラレル・ワールドに関する本を一年以上書店で探していたのに今まで無くて
最近二冊も出るってのはやはり不思議です。

秀逸ブログ

アセンション
このブログ、なんかいい感じ♪
態度は普通だし、正直で好感が持てます。
下手なロッドで調べてみたら
オリオン領域900↑と出ました。

普通の人間が900以上なんて有り得ないと思うかもしれませんが
M氏によれば、人類はもう1000を超えて行けるんだそうです。
そこらへんのことをロッド鑑定報告書に書いてもらう予定だったのですが
異動になって、現場回りが仕事になってしまったので、時間が無くて難しくなりました。
この件については9月のお話し会で語ってもらおうと思っています。


この方の過去記事を、以前にも紹介したことが有ると思うのですが
「今年2014年の波動上昇」について。

2013年12月31日

2014年アセンション シートベルトをお締めください
この記事はM氏のロッド鑑定報告書と同じ内容になっています。
事前にも事後にも相談したことは無いので、不思議な一致です。

不幸と失敗はチャンス

ひとのことはその人が死ぬまで分らない。
途中で「あの人は良い人だ」「性格が良い」「成功していて羨ましい」
反対に「あの人は嫌な人だ」「性格悪い」「不幸せで気の毒だ」と評価するが
死ぬまで分らないものです。

昔、中年以上の人が読む月刊誌に「蓋棺録」という記事があった。
それは「死んで棺桶に入れて蓋をする」ことで、つまり「亡くなった人のこと」を書いた記事です。
途中まで華々しくても途中から妙な具合になる人がいるし、その逆もある。
最近の話題では水泳のソープ選手。
オリンピックで金メダルを沢山とっても、今難病に罹っています。
「可哀想に」
と短絡するのも不味いです。
彼は病気で身体が思うように動かない、やれることが限定されたので
これからは自分自身のことや、心、精神、魂のことを考える余裕が出来たかもしれないのです。
だから幸・不幸は一概には言えない。


過去に記事にした主人の同僚ですが、主人が同僚奥さんの不祥事を知って
四日間ほど毎日溜息をついていた。
5日目くらいに、私がこの夫婦の将来を考えたら、いや~若い人と違って、これは大変だわ、と気づいたので
「父ちゃん、○○さん気の毒だね。これから一生後悔して生きるんだよ」
と言ったら、主人は
「何が可哀想なもんか」と言うんですよ(驚
あんなにショックを受けていたのに。

この奥さん、実は今回が初犯ではなくて15年前にも捕まっているんだそうです。
その時にご主人が対処していればこのようなことにはならなかった、と言うんですよ。

ありゃ。

多分こういうコトではないだろうか。
この夫婦は15年前に何かに気づけば良かった。
金銭よりも大事なものがこの世界には有ることなどを。
15年前にこの事件の意味を考えていれば、そこで意識を変えて人生の軌道修正が出来たと思う。

15年前というと1998~9年頃です。
この頃、意識が変わった人が居るようです。(ちゃんと調べてないが)
一見困ったこと、不味いこと、不幸、失敗は実は何かに気づくチャンスです。
精神世界やトンデモに興味を持つ人はそういうことが切っ掛けになっている人が多い、、、というか
殆どかもしれない。


ただ、やはり事件、事故、不幸に見舞われてもそれを心のことを考える切っ掛けにできる人は少ない。
大抵は愚痴を言って終わるのだと思う。
それでは意識は変わらない。
(愚痴を言う人は自分は変わる気が無い)

何事も小さい時に気づけば大事(おおごと)にはならないが、それで分るような人は
かなり素質の良い人で滅多に居ない。
日月神示にも「大難は小難に、小難は無難に」なるとあるが、それは何事かを分った人は
些細なことでもそこで考え(イマイマにキを入れ)意識を変えることが出来るから。


同僚の夫婦は15年前にせっかくチャンスが有ったが、そこで何も考えず
(考えてはいるんですが、その考えている自分自身が変わるべきだった。
  自分は変わらず、変わらない自分の頭でいくら考えても何も変わらない)
今回のような大事(おおごと)になり、奥さんの同僚、ご主人の同僚に知られてしまった。
もう体裁を取り繕うことも良い恰好することもできない。
それはむしろ良いことなのですが、意識が変わらなければ「取り返しのつかないことをした失敗」
で終わる。

60歳過ぎてこのようなことになり、これから一生後悔して生きるのだ、という絶望を目の前にして
そこで何故こうなったのかをとことん考えるチャンスを作ってくれたのだから
これ以上のチャンスは無いです。
◇一生何事も無く、何も考えずに生きる→おいで直し
◇本気で考え、意識を変えるチャンスを得た→魂にとっては大成功


とは言え、殆どの人には上のことは知られて無いので悟るチャンスにできる可能性は低い。
今は悟り波動を上げる潜在一遇のチャンスだそうです。
最大のチャンスが来る前に「事件」が起きて良かったのです。
何も考えず、分らないで生きてきたが、他人を脅かしたりはしていない善良な人達なので
天(高次元、先祖、ハイヤーセルフなど)が与えたチャンスだ、としか言いようがありません。

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