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2014-04

どうしても許せない人がいる

追記有り(4/15)

どうしても許せない人がいる
どうしても許せない人が居て、その人から言われたことが原因で
ビョーキになり、心療内科に通院している人の話です。
やはり「許そう」「忘れよう」「偉くなって相手を見返してやれ」という意見がありますね。
でも、それで気が晴れないと本人が思っていたら晴れないんですよ。

私にはそういう憎い相手はいないので心は平和ですが、憎い相手が居たら
毎日さぞかし大変だろうと思います。
なので闇ヘミやりたい人はやれば良いと思います。


私は個人的に恨んでいる相手はいませんが、生きてるだけで害悪になる連中、
政治家と政治家を裏で操っている元凶、悪質な犯罪者、
法律には違反していないが居ない方が良い連中のことは毎日妄想しています。
チョン切り工場を作ってチョン切る刑罰を与えるべきだ、と何の感情も動かさずに思っているのです。
実に冷静。
で、そこで働くのは50代以上のおばさんね。
まず裸にした受刑者の手足を固定し、ベルトコンベアーで・・・おっと、これ以上は企業秘密だった。
と、こういうコトを日夜計画しているのですわ。
なんの恨みも無いが世のため人のためにやらなくては、と思っています。

このように、考えていることはロクなことでは有りませんが、私利私欲からではないし
感情は動かないし闇ヘミでやっつけたい相手も居ないし、つくづく自分は幸せだなあ、と思います。


記事を読んだ方から感想が来ました。

ベルトコンベアーで運ばれていった先で
タマとてぃんこを巨大な回転刃で真っ二つにするのですねー。


いえ、偶々(たまたま)だけチョン切ります。
とぅいんとぅいんの方は切っちゃまずいでしょ、いくらなんでも可哀想です。
この刑罰は殺すために行うのではなく、暴力的な犯罪者は男性性が過剰なために
そのようなこと(犯罪)を犯してしまったのだから、本人のせいというよりは
「偶々(たまたま)」のせいなんですよ。
だからその原因を取って(文字通り取って)あげれば良いと思うんですよ。
そうじゃないと何度でも犯罪を犯すので、切り取るのは慈悲なんです。

それから巨大な回転刃などを使用したら、てぃんてぃんだけでなく
胴体真っ二つになっちゃうじゃないですか。
処刑するわけじゃないんだから。

えっと・・・これら一連のことは冗談で書いてますので、本気にしないでね。
必ずいるんです、ifさんって意外と慈悲深いんだなあ、と感心する人が。

しかし待てよ。
マサトさんが「人が想像するようなことはあの世には既に有る」と言って(書いて)たな。
あの世ってのは思考、感情の世界なんだし、まずアワが先(前駆)に発生するし
そっか、あの世には既に有るわけだ(チョン切り工場)。
ってことはだ。
私がこの世界でその工場を作らなくてもあの世には既に有るので、いいのか。
(作る気だったのかよ!)

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典型的P人

P人とはプレアデス人のことです。

去年の今頃マサトさんが「プレアデス(人)はバカかキチガイ」とお話し会で言ったので
(そうなんだろうか)と思って過ごしてきたら、どうもやはりそうなんだ、とだんだん分って来た。
この世界はプレアデスというのは理解した。
物質、この世、この世的なことやもの、この社会がプレアデスです。
なのでこの社会に住んでいる人はプレアデス的に生きるのがこの世では生き易い。
プレアデスの方法に順応しそこで成功したいと願うのがプレアデス。
子供は大人と比べると時間的体験的に洗脳が浅いのでついついプレアデス的生き方から
逸脱しようとすると親や教師などの大人が躍起になって矯正しようとします。
ここで負けないのがインディゴ・チルドレンかなあ、と思います。


さて、典型的なプレアデス人の話。
元犬HKの飼い犬、三也上章三氏。
今から10年以上前のことです。
テレビに三也上氏が出演していた。
その時、三也上氏が司会者からちべっとのなんて言ったっけな、CIAの手先ではないかと
噂されているあの人と直接会って言葉を賜ったらしく、その話を司会者から振られた
三也上氏は物凄く慌てて興奮し言葉が咄嗟に出てこないようだった。
それを見て(なんだこいつ)(バカじゃないのか)と思ったのでした。

その後の三也上氏の活躍を見ていると、こう言ってはナンですがネットで調べれば事足りるものを
「解説」なんかして過ごしているようです。
私は彼がダライラマ(そうそう、ダライラマだった、今、思い出した)と会ったという話をしたときの
あの小物(こもの)ぶりを見ていたので、その後彼が何を解説しようと本を出そうと
(あ、こいつバカ)という感想しか持てないのです。


で、マサトさんの話。
プレアデスはバカかキチガイというのは一年間考えた結果、真理だと思っています。
たとえばこの三也上氏はとても良い人だ。性格は凄くよさそうだ。
多分人柄を気に入られて芸能界で活躍しているのだろう。
本人はナンの疑問も持たずにこの世界に順応し、この社会の価値観にどっぷり浸かり
ちべっとの偉い人と直接会って言葉を賜ったことは、この人の価値観においては無上の名誉なのです。

追記(4/15)
三也上氏は、D師から、直接(手渡しっってことか)
マフラー、ストール、スカーフのような布きれをもらった、と
これ以上無いほど興奮した様子で語っていたのだった。
あまりの興奮ぶりに「心余りて言葉足らず」言葉そのものが出て来ない状態。
舌がもつれてしゃべれないのだった・・・
うへえ・・・
なんつう小物(こもの)ぶりだ。



いくら良い人でもバカなんだなあ・・・気の毒だが本人はそれこそが喜びなんだからいいや。

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