FC2ブログ

2014-04

銀二貫

今、多分犬HKのドラマだと思うが「銀二貫」というのをやってますが有り得まへんな。

侍の子が父親が仇討で殺されお家断絶流浪の身になった、という設定ですが
侍の子を無理やり商人(あきんど)にするより、跡取りが居ない武家の家を探して養子にするべき。
それで一件落着。

それをよりによって素っ町人の丁稚にするなんて有り得ない阿呆話だ。

それを今旦那が「なかなかいい」と感動しているってのはいったい・・・実に下らん。
いったい原作者はどんな爺いでしょう?
スポンサーサイト



地球の真相を読んで。

Gです。お久しぶりです。
地球の真相について、最後の方の「宇宙は真っ暗」の部分に共感しました。
15年前ぐらい、午前10時ぐらいに眠くなってうとうとしていたら、急に引き上がっていく体感がありました。
物凄いスピードで景色が線に見えて。ふっと止まったら真っ暗なところでした。
瞬間的に「宇宙にきた!」と思い、あまりの暗闇に「怖い!」と思った途端、また同じスピードで戻り出しました。
自分の寝てる姿があっという間に近づいて、そしてガバッと起きました。
なんだったんだ?の体験でしたが、宇宙は星がキラキラしているイメージだったので、宇宙とは違うのかな?と思ってました。
冷静だったら、地球が見えたかもしれないのに残念です。ただ、味わったことのないスピード感は快感でした。


それは体脱していたのではないかな。
凄い体験しましたね。

バカ発見

またバカ発見。

http://hanalog.com/archives/37378902.html




見苦しいトーダイ出の嫉妬w

オボちゃんが攻撃される理由の一つに
嫉妬
があることは間違いない。

私のような田舎住まいのおばさんで、理系でもなく、そっち系の仕事もしていない人から見たら
オボちゃん偉いな頑張って♪
と声援を送るだけだが
本質(ノーベル賞ものの大発見)を無視して
重箱の隅を突くような些末な末梢のことをまるで「鬼の首でも取ったように」批判する連中は
嫉妬からやっているのだ(多分)(90%)


まず東大出のノーベル賞受賞者居たかな。
誰か調べて頂戴♪
ノーベル賞は同じ旧帝大でも京都大学ばかりが取っているのではないか。
東大は完了養成大学なので、自由な発想とは無縁な奴が喜んでいくのではないか。
何?
そんなことは無いって?
だったらノーベル賞取ってみろよ。

東大出の研究者の気持ち。
(京都大学がノーベル賞を取るのはいい、自分たちと同じレベルの大学だから。
  お互いに旧帝大だから。
  でも私学の分際でノーベル賞だとぉ?ざけんな)

みたいな?

実はこれ、私の妄想だけでは無いのです。
絵のお客さん(女性)が或る論文を書いたら教授だか何かにとても褒められ
学会に推薦されるとかされないとか・・・の状態になったら
東大出の連中がああだこうだと邪魔をしたそうなんですよ。
「負けるな」と言っておきましたが。

もっと前には相似象学会。
主宰の宇野女史は楢崎博士から後継者に抜擢されたら、その後東大(出)の連中からの
やっかみ、嫉妬、妬み、そねみを受け、凄かったそうです。
それは著書に書いてあるから確認してください。
楢崎博士は天才でした。
その天才から弟子たちを見てみたら東大(出)の連中は頭が悪いと見抜いたのです。
なので女で大学など出てない(はずの)宇野女史が一番モノが分ったので後継者にしたのでした。
それで相似象学会から東大は離れ、女の会合になったのでした。

こういうことを言ってはナンですが
◆明治維新(富国強兵)からの完了養成大学
◆高校までの勉強ができるだけ
◆独創的な部分皆無(笑
  同じような大学である京都大学に大きく差をつけられている
  その差を取り戻すことが出来ず、差が開くばかり
なんですよ。
恥ずかしい限りです。

正直言うと私の周囲の東大出の人は良い人ばかりで嫌な奴に会ったことが無い。
でも東大を出ないで完了になった人、しかも独自の研究で抜きんでている人は
連中に苛められ精神を病んでいる人も居るそうです。
(某氏のお兄さんです)


不思議でならないのは高校までの勉強なんて人生においては基礎の基礎であり
そんなモノが多少できても、それがなんだ?というくらいのものなんです。
まさかそんなモノ(大学受験時の偏差値)で一生安泰に暮らせると思ったり
他人が己を尊敬したりすると思っていたとしたらトンデモ無いバカですがね。





と、いうわけで。
オボちゃん、嫉妬はするよりされる方が良いですよ。
負けないでね♪

アラビアのロレンスとオボちゃん

「アラビアのロレンス」の録画を見ました。
超有名な映画で、名前だけは知っていたが見るのは初めてです。
主役の俳優がいまいち、古い映画だ、という理由で。
しかし見てみたら面白いです。
なんたって場面の9割が砂漠ですからね。

しかし4時間以上とは長い・・・なので途切れ途切れに見ているのですが
今日砂漠での戦闘シーンがあり、相手は近代化したトルコ軍。
こちらは半月刀で戦うアラブの民。
指揮官のロレンスが感情的になって敵兵を皆殺しにしろ、と命令してしまいます。
それを見ていた私が思わず「YES!!皆■しにしろ!」と叫んだら小子
「お母さんの好きな言葉・・・それは皆■し」
「そう、座右の銘だ」

本当は違いますよ、座右の銘なんかでは有りません。
だってこれは映画なんだからさ。
本当の戦争ではないからね。
うん。
皆殺しという言葉が好きだなんてあなた・・・既に人間では無いですよ。
「第六天魔王」ならそうだろうけど・・・・・・・・・・・・・・・え?あ、そうか。


それはいいとして(良くないっ)

何なんでしょうね、オボちゃん苛めをしている連中。
あ、オボちゃんとは我が家における小保方晴子さんの呼び名です。
攻撃している人、批判している人、全員ではないだろうが、主な理由は嫉妬ですね。

ああいうことをテレビで発言し、雑誌や新聞に書いたとしたら、国民の支持を一気に失いますわね。
真央たんの演技が極端に悪く採点されたり、人類に貢献する発見の「たかが手順をちょと間違えただけ」
の人をまるで鬼の首でも取ったような、あの口ぶり・・・
国民の多くが「マスゴミ変じゃね?」と気づくことでしょう。

この二名は「気づく人、分る人、感じる人」の意識がぐれんとなる(マスゴミを信じなくなること)
ためのお役目を授かったかな、と思っています。
(※そのお役目は金メダルやノーベル賞取るより重要で尊い)
強い魂が使われます。
マスゴミ連中はいっそのこと皆殺しってのはどうですか?
それなら誰も文句を言わないだろうから。

或るヨーロッパの国の

多分ユダヤ人(ヨーロッパに居るアユケナジー・ユダヤ)の話だと思うのですが
大昔読んだのでウロ覚えです。
時代も定かではないが近代って感じですかね。
国民が一斉に兵隊として徴用される時代の話。

或る(ユダヤ人が多く住む)村の、村外れに老人が一人で小屋に住んでいる。
老人は村の者とは付き合わないし、村人からやや怖れられている。
何故か?
その村では国が戦争を始めたら村人は自分の息子をその老人のところまで連れていく。
老人の小屋まで親子の行列ができる。
息子一人に両親がついて歩くが、母親はずっと泣いている。
父親は二人を連れてしっかり歩いて行く。

実はその老人はかたわ屋です。
かたわという言葉は今は公には使われて無いので若い人には意味が通じないかもしれないが
身体障害者のこと。
戦争になるとかたわの者は兵隊になれないので戦争に行かなくで済むので
その村では昔から戦争が始まったら、息子をかたわにするのです。
親が子供を老人のところに連れていくと老人が「眼にするか手にするか足にするか、選べ」と言います。

残酷と言えば残酷ですが兵隊になったら「死」が待っているからそれよりはマシなので
究極の選択です。

老人の小屋の前まで来ると今まで泣いていた母親は覚悟した顔になり
子供の手を引いて小屋に入っていく。
多分死ぬよりはマシなのだ、と来る道中ずっと自分に言いきかせて歩いてきて
最後の最後に腹を括ったのです。
二人が小屋に入って行くのを見た父親は、ここで泣きます。
こういう時代、国に生まれた運命を思って、そしてその責任が全オレに有る、と思って
情けなくて泣くのではないか。


女は途中まではめそめそ泣いたりぎゃあぎゃあ泣き喚いたりしますが
隠れた部分(アワ)が多いので、全アワが納得するまで時間と手間がかかるのです。
(男性でもアワ男はそうね)
しかし一旦自分の全アワが納得すればそのエネルギーは男性の比では無い。
(だから女を怒らせると怖いんですよ、ご主人!
  怒りは外から見えないし、奥さんの全アワが「旦那と離婚」に決定するまで
  かなりの時間がかかる、が一旦奥さんの全アワがそうと決めたら・・・怖)

しかし、ま、大丈夫です(何が?)
ご主人が奥さんの家事と育児を手伝い、自分の実家を奥さんの上に置かず
暴力振るわず浮気しなければ、飲酒喫煙ギャンブルも一定の範囲内なら大抵はOKです。
いや、しかし、それでも「奥さんが許しがたい一言」を言わなければ、という条件つきね。
あ、もう、言っちゃったか・・・そうですか・・・(暗澹


ユダヤの村のかたわ屋よりもホラーな話になってしまいましたが(気を取り直して)
とにかく、だ。
上の村の話も「魂の戦」の事例ですが、女が一旦こうと決めたらやり抜くことが出来る。
倫理研究会の小冊子に書いてあったが、或る会社の社長が事業が巧く行かず
倫理研究会の指導員に相談したそうです。
すると指導員は「社長は男の身体に女の心(頭)」と答えたそうです。
社長はこの言葉の意味が分らなかったが折に触れ唱えて考えていた。

その社長がその言葉の意味が分かった時には会社は立ち直っていたそうです。
これは会社経営だけに言える話ではない。
心有る(波動量がある)男性は職場の女性職員から好かれ、信頼される。
その結果仕事が巧く行く。
ここで「女性職員に協力してもらおう」という下心で言動行動しても
相手は女ですから、そのような下心はとうに見抜かれているんです。
(※中には女でも何も分らないのも居ますから、そういうのからは相手にされることでしょう。
   でも、そういうのにしか相手にされないって・・・)
素直に無邪気に正直に明るく過ごしていれば職場のおばさん、若い女性にも好かれるのだから
悪い頭で策を練ってもダメですよw
どんなに学歴が高かろうと知能が高かろうとダメです。
そんなのは賢いとは言わないんですよ。
(※しかしそういうのを賢いと思う女も実際に居ますから、それで良いというなら良いんだけどねw)

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

CURRENT MOON

if

Author:if
FC2ブログへようこそ!

お知らせ

年賀状はお断りしています★★ただいま絵の注文は受け付けていません★★冊子「ORION'S GATE」販売中★★支払は絵と同様、金券、切手(62円・82円)などOKです★★絵の依頼はメールでのみ受け付けます★★入金完了の報告は要りません■■■メールはgermania他リンク先のお店に問い合わせてください

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

ブロとも一覧

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード