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2014-04

小保方さんが攻撃されるわけ

「ヘミシンクピンポンパン」の記事より。

さらば昴よ、プレアデス・セラエノ探索NO1
2014-04-09 18:06:55

テーマ:プレアデス

NO―2512 

2014年 3月9日 日 PM6:03~6:20 17分
CD メディテーション

ミッション
プレアデス星団のセラエノをヘミシンクで探索する。

《さらば昴よ、プレビュー》

先日、次さしぶりに書店のスピ系コーナーを覗いたら、《谷村新司の不思議すぎる話》というタイトルが目に入ってきた。内容は何とプレアデスに関するものだった。それは、かつての大ヒット曲《昴》はプレアデスとの決別を歌った、チャネリングによって得られた詩だったというのだ。

今でも大手の書店のスピ系コーナーではプレアデス系の啓蒙書
みたいなのが目につき、プレアデスはスピリチュアルの主流であり
一大勢力だが、低次のプレアデスは滅びの教えである。それは滅亡と腐敗と退廃、破壊であり支配と独占に喜びを見出し、虐殺、殺戮に歓喜する吉外の意識である。

それは滅びの砂の惑星、火星からアトランティスヘ、そしてシュメールからヒッタイト、バビロニアへと繋がる滅亡の魂の系譜でありサタンであり、天使を気取り、強く美しく優しく気高く振る舞い、高貴な存在として、正義を司る存在として人の上位に就きたがる。

王であり天皇であり、民族と国家を組織し魂を支配し、血と肉を貪るレプティリアンであり、人類創造者であるトカゲ蛇族の遺伝子、

血族の番人であり、霊統の元締めである。

プレアデス文明の頂点を極めた退廃をスマルと呼ぶが、その言葉はスメル=シュメールから来ている。そしてスマルは〈統べる〉であり《昴》でもある。スマルから転落するものは枢(クルル)へと堕ち、そこで始めてプレアデス存在はシリウスやオリオンの意識に気がつく。

プレアデスの最底辺である、クルルは闇の世界であり地獄であるが、同時にそれは宇宙意識への入り口でもある。クルルとオリオンは裏と表の関係であり、クルルの闇はスターゲートでもある。転落し、心の闇を覗くものでなければ、シリウスやオリオンへの移行は難しいのかもしれない。

アセンションが本格的に始まり、それは人間の意識が覚醒し、シリウスやオリオンへと移行し始めることを意味している。そうやって人は宇宙意識に目覚め、霊的存在としての霊止(ひと)を自覚し、それに相応しい科学を生み出す。そして無限の命や無限のエネルギーを発見する。スタップ細胞を見つけ、ベニクラゲの秘密を解明し、フリーエネルギーに辿り着くのだ。

スタップ細胞もフリーエネルギーも世にでるのに、これほど難航するのは,特許による独占というシステムと発想から抜け出せないためであり,それは所詮、滅びの文明であるバビロニアの教え、プレアデス科学でしかないからだ。権利の独占や、支配を目的とし、研究成果が絶大な影響力を持つ強大なものであれば、それは隠蔽され闇の支配者の元へと送られる。

フリーエネルギーはそのままでは特許として成立しないらしいが、
匠にアレンジされた発見も産軍複合体に抑えられ、発見者は抹殺される。小保方さんのような純粋な研究者も、理研のような産官学複合体は特許取得による莫大な利益を期待され、そのような考え方や運営方法も税金を投入している政府と、それを支払っている国民によって支持され、圧力さえ受ける。公開しなおかつ、それが誰にも独占されることなく、利用される仕組みがない限り現状は変わらないかもしれない。

89年に常温核融合という現象が発表され、世界中がそれに注目したことがあったがその後、既存勢力から叩き潰された。既存勢力とは既存の利権を確保している連中のことで、94年には日本でも通産省の音頭取りまであったのだが、原子炉や核分裂で飯を食っている、科学者やエンジニアとその既存の利権団体は、大いにそれを脅威と感じ、行動を起こしたに違いない。

たとえ実用化に至らなくても、利用可能な常温核融合の存在を証明できれば既存科学を根底から覆し、スタップ細胞と同様な世紀の大発見となる。あの当時、問題となっていた実験による再現性は、現在も細々と続けられている研究者達と、それを支える民間企業によって70%にまで高められているという。

ウィキ《常温核融合》
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E6%B8%A9%E6%A0%B8%E8%9E%8D%E5%90%88

小保方さんの発見も同様に潰されかかっている。その理由は彼女が着ているミニスカートと割烹着、ブランド物のバッグとピンク色の研究室にあるというから、これは利権団体の抵抗反発よりも子供じみており、幼稚であり大いに笑わせる。

写真の捏造とか、論文がどうしたこうしたなどの説明はあまりにも
高度すぎ、それがわかるのはごく一部のプロフェッショナルな研究者だけではないだろうか。

小保方さんに対する民間レベルの拒絶反応は、お馬鹿なメディアとネットに煽られた思考力がゼロで、嫉妬心を燃えたぎらせた大多数の一般人と、やはり嫉妬に狂ったプロフェッショナルな研究者によるパッシングであり、恥ずべきことであり、まさにここにプレアデスの恐ろしい闇と、寒気と吐き気がするようなディセンションの現実を見る。

こんな連中がスタップ細胞を常温核融合やフリーエネルギー様、真に人類を豊かにし、幸福にする科学上の大発見をスキャンダルで潰してしまうのだ。研究のノウハウは未発表の実験ノートと彼女の頭のなかにあり、日本がスタップ細胞と小保方さんや、無限のエネルギー、無限の命、という考え方を受け入れるに相応しい国であるかどうかを、今試されている。日本がダメならばこの考え方はアセンションを受け入れる他国へと流れるに違いない。

彼女が叩き潰される事に歓喜の叫びを上げているのはプレアデス人種でありレプティリアンだ。たとえ小保方さんがプレアデスの圧力に屈し、スタップ細胞を取り下げようとも、それは常温核融合である核変換等と同様存在する。

アセンションは内部宇宙と外部宇宙が反転するという形で行われ、それは、すべての人々が体験するわけでもなく、また体験者も必ずしも自覚をともなうとは限らず、大部分は何も知ること無く、それによってアセンションする地球の実現は先延ばしされるかもしれない。

やはり気づきや自覚は大切なのだ。それはヘミシンクによって誰にでも可能となる。

(続く)
マサト



さすがマサトさん、格調高いですね。

今日、テレビで小保方さんの釈明会見の様子を見ましたが何が問題なのでしょう。
論文の作成方法がまずかったのは認めますが、作成方法を指導するのは
理研じゃないですか。
それをいい加減に通したのは理研の責任です。
小保方さんより理研が責められるべきです。

この世界はおかしい。
こういうのを見るたびにマサトさんが「プレアデスはバカかキチガイ」と言ったことを
思い出します。
本当にバカかキチガイでなければ、このような愚かなことはしない。
小保方さんには何かの使命が有るのでしょう。

フィギュアスケートの真央たんも女ですが、今、女が戦いの場に引き出されています。
何故か?
最期まで戦うのが女だからです。
それが出来る波動量を持っているから。
波動量=波動化された潜在アワ量
アワなので戦うことは好まないししたくないが、否応なしに戦いの場に引き出されるのです。
なので仕方なく戦う羽目になる。

海外のチャネラーが「これからは女の時代」とか言っているのは
ここらへんのことも含んでいるのではないかと思います。
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トイレ掃除で光を見た/Nさん

Nです。おはようございますヽ(´▽`)/

トイレ掃除をしてたら不思議なことが起こるようになりました。
便器を磨き「きれいになったぁ」と思ったところ、便器からキラキラした光が
出てきました。
キラキラと輝いてて何かのエネルギーかな?と思いました。
別の日も、トイレのタイルの床をきれいに磨いたらキラキラした光が出てきました。

今年に入ってからキラキラした光が出てくるようになった・・・
前から出てるのを私が見えるようになったのかも知れません。

トイレは金運というので、やはり特別なのかも。
部屋掃除ではキラキラした光は出てこないし。

トイレから出てきた光が金運と関係あるのか?
まだわかりませんが・・・
しかし、やはりトイレはきれいに!ですね。


不思議ですね。
実は私も光を見たことがあるのです。
PANDORA→「前世の話」→menu一番下の「前世を調べてわかったこと」の背景の
花のようなガラスのような模様が、目の前に見えたことがある。

それは2011年の3月11の東日本大震災の後の5月頃でした。
こたつに寝転がっていたら目の前の空間にキラキラした光の花が見えた。
錯覚かなと思って目を凝らしてずっと見ていました。
それは位置を変えていき、しばらく光っていたが消えました。
これは今まで誰にも言ってないし、書いてもいません。
霊能者でもチャネラーでも無いのに光が見えるなんて不思議ですね。

ところでNさんは毎日トイレ掃除していて偉いなあ。
ウチのトイレ、冬の間は寒くてたまに掃き掃除するくらいだったので
入るたびに(汚いなあ)と思うだけ・・・ってのはダメですよね。
春になったからトイレをマメに掃除しようかな(←しなきゃダメでしょ)
Nさんからいい話を聞きました。

地球の真相

Kさんからの情報。


ifさん おはようございます Kです

おととしかな?見つけて読んでいたニューヨーク在住日本人のα(アルファ)BOOさんという女性のブログで、
同じくNY在住日本人のノンモさんという男性がシリウス存在のポコプンからのチャネリング内容を、
αBOOさんが聞いて公開していたのですが、懸念を持ちつつも、
マサトさんの、”私達は死んでいる”といっていたことと似たようなことを書いていたので、
ずっと読んでいました。
今はISというタイトルになり、名前も八多 恵子さんに変わっています。
そのブログで私達は実は地球内部に住んでるかも?という話が出て来て、
ちょうど半田さんの丸まった前の空間の話の後で、んんん!?と思い、
今日はケロリンさんのブログで
実際の宇宙に出れば 太陽は暗く月と地球しか見えなかった
宇宙は真っ暗らしい

と・・・・。

この関連に驚いて、メールしてみました。
ただ、ISの話はペンデュラムでは?だったのですが。
下に三つを貼りつけておきました。

________________________________________
2014 4 2
http://www.noos.ne.jp/cavesyndrome/
丸まった前の空間
ツイッターで何気につぶやいた「丸まった前の空間」の話が意外に受けがよかったので、今日はその続きを少し補足。。

【前回分】
後ろの空間と前の空間の間に空けられた窓。それが視界だと考えよう。そして、その場でグルっと回ってみる。後ろに想像されている広大な空間の中に前の空間が丸まっているのを感じられるようになればOK。それが君の魂である。嘘は言わない。丸まって感じることができていればの話だが。。

丸まって感じることができた人は今まで点と呼ばれていたものを球面に変えることができた人。物質と精神の境界を発見することができた人。闇と光の境界を発見することができた人。死と生の境界を発見することができた人である。たぶん、冗談抜きで。

——アヌビスは水平な円であり、これにより「目に見えないもの」、すなわちネフテュスと、「目に見えるもの」、すなわちイシスが分割される。この円は光と闇の境界に存在し、光と闇に共有されている—— プルタルコス

【本日分】
後ろの空間と「丸まった前の空間」の違いを感じた人は「こころを発見した人」と言えます。そういう人たちは、自分がぐるりと回ったときに、後ろの広大な空間に包み込まれた「前の丸まった空間」を感じ取ることができるはずです。わたしたちが普通、外の世界と呼んでいるものは実は後ろの空間なのです。

この外の世界の中で、「前の丸まった空間」がどういうふうに見えているかというと、小さな小さな粒のように現れています。昔の日本人はこのことを知っていました。だから心のことをココロ、小さな粒(コロ)と呼ぶのです。

物理学が素粒子と呼んでいるものは、この心が作っているネットワークのことと思って下さい。外の世界の延長としてこのココロの中に入ることはできません。物理学は外の世界の概念しか持っていないので、この領域は不確定性領域などと言って難しく語られてしまうのです。

ココロは外の世界で表現されると波動になります。ココロの世界を井型で取り囲んでその井型を直線で延ばしたものが時間と空間と呼ばれている世界です。こうした延長性でココロを表現しようとすると、ココロはこの直線上を文字通りコロコロと転がっていくものとして表現されます。この転がりが波動です。

波動として現れたココロに敢えて意味付けをするとすれば、それはココロが外の世界に翻弄されているとも言えるでしょう。今の人間の空間認識では前と後ろの区別ができていないのですから、当然のことです。

さて、この「前の丸まった空間=ココロ」ですが、ここは永遠の世界です。時間や空間はすべて後ろの世界のネットワークが作り出しているもので、「前の丸まった空間」の中には存在していません。

まもなく人間の思考はこの「前の丸まった空間」の中をフランチャイズとして働き始めると思います。「光の箱舟」の発進が始まります。今まで人間が死と呼んでいたものが開き始めるということだろうと思っています。
________________________________________
http://isearth.blog.fc2.com/
私たちは実は地球内部に住んでいるのかも(?)
2014.04.07 12:00|海底都市|
新チャネリングが快調なノンモさんが、
前回の記事『海底都市』について伝えて下さってる時、

「わー!(((゜Д゜)))ガタガタ
今、別ソースからの、すっごい怖いイメージ見てしまいました…。」
と、ノンモさん。

えっ?
何ですか?何ですか?( ・◇・)?

「えー、でも、これポコプン情報じゃないので、
間違った情報かもしれませんよ~。
ブログに書いてもいいですけど、
これはポコプン情報ではないって事をお伝えして下さいね!」

と、ノンモさんが心配している、このイメージですが、
ポコプンが止めないところを見ると、
絶対にポコプンから見せらているに違いないと思うんですよね。

「でも、ポコプン黙ってます・・・」
と、ノンモさん。

いや、絶対に見せられてるんですって!
ノンモさんが勝手に見たイメージを伝えてるだけだし僕知らない~なんて、
ポコプンの責任逃れチャネリングが始まったとは思えないですからね。

というわけで、以下はポコプン情報ではない、
別ソースからの情報になります。

************

「もしかすると、地底人は私たちの方かもしれません」
と、このホローアース(アガルタ)の図を見ながら、
ノンモさんが言いはじめました。
「人間の目は物が逆さまに見えるんですよ。
だから、地面が実は外側で、
空が実は地球内部なのかもしれません」

人間の目は凸レンズでできているので、
見る物が逆さまに映るはずなのに、正常に見えるのは、
それを脳がまた逆さまに映し出すよう考えているからだそうですが、
もしも、脳がそう考えていないとしたら・・・。
私たちは正常な状態の逆さまを見続けているのかもしれません。

ノンモさんが別ソースから見せられたイメージをもとに、
パワポで図を作ってみたものがこちらです↓
上の図、ホローアースのアガルタ部分に、
実は私たちが暮らしていると想像してみて下さい。
地球の中心には宇宙があります。
私たちが見ている太陽も地球の中心にあります。
そして私たちは、地球の外側にくっついて暮らしています。
くっついていられるのは、
外部層に磁石の層があるためです。
そして、一番外側が水の層になっているそうで、
昨日の記事の海底都市は、この水の層の部分にあります。
ピラミッドは、この海底都市へのゲートになります。

外側の水の層と磁石の層は、それぞれ真逆の方向にに自転しています。
そうすることで発生した磁場で、
放射能などの宇宙線から地表を守っているそうです。

もしかすると、磁石の層から内側が3次元世界で、
磁石の層や水の層、そしてその外側に広がる宇宙などは、
別次元の世界になるかもしれないそうです。

その別次元の宇宙から、ノンモさんが見たイメージの地球を眺めたら、
水で覆われた星・・・まるでシリウスB星のように見えるのかもしれませんよね?
と、話していたら、

「次元の歪みがあるから、
丸い水の星のようには見えないよ」
と、ポコプン。

( ゜Д゜)

やっぱり・・・。
ポコプンが口を挟んできたってことは、
ノンモさんの見た地球人が地底人説は、
まんざら間違っていないってことですよね!ね!ポコプン!?

「(笑)ポコプン黙ってます・・・」
と、ノンモさん。

(-_-)

気を取り直して…。

地球内部というと、閉鎖された空間に暮らしているように感じますよね。
そして、中心部に向かうほど限界があると思ってしまいますが
その中心部には無限である宇宙が広がっているのです。

ノンモさんが言うには、地球の中心部には時空の歪みがあって、
中心から伸びる管のようなもので、地球内部の宇宙と、
地球外部の宇宙が繋がっているそうです。

たぶん、地球の中心部には、
この「ワームホール」のような出口(もしくは入り口)が、
あるんじゃないかと思います↓
ワームホール (wormhole) は、
時空構造の位相幾何学として考えうる構造の一つで、
時空のある一点から別の離れた一点へと直結する空間領域で、
トンネルのような抜け道である。
(「ワームホール」Wikipediaより)

この管を地球人が通ることは、時空の歪みがあるために不可能で、
宇宙飛行士は、この中心部の歪みにほんの少し入ったところから、
地球を見ているのではないかとのこと。

もしそうだとしたら宇宙飛行士は、
自分の頭上と足元に地表があったことを発見をしそうなもんですよね?
なのに、宇宙から丸い地球が見えるのはなんででしょう?

「人間の脳では理解できないだろうけど、
そういう風に見えるようになっているんだよ」
と、ポコプン。

Σヾ(・Д・´○)ノ

わ!また、ポコプンが口を出してきました。
ってことは、やっぱりこの説、間違ってないんだと思いますよ。

「平坦な物が丸く見えるカメラのレンズがありますよね?
それと同じような理屈で、地球が丸く見えるのかもしれませんね」
と、ノンモさん。

そのカメラのレンズって、魚眼レンズの事ですね。
・・・って、おおー!「魚」!
なんかシリウスBと関係してそうな・・・。

もしも地球の内部に私たちが住んでいるのだとしたら、
他の星々の内側にも、生命が存在しているということでしょうね。

4/7/14 追記です:
ノンモさんにワームホールの絵を見てもらったところ、
「似てます!似てます!こんな感じです!!
でも見せられたのは、もっとグンニャリしてましたけど・・・。
あ、あと上と下のラッパ口がくっついてましたよー!」
との事です(笑)
________________________________________
地球内部には、地底都市(アガルタ、ホローアースなど)が存在するという、
スピリチュアル方面では主流な説に対して、

「地底都市は存在しません」
と、ポコプンが切り捨てていたのは、

それは地底都市ではなく、海底都市であるからです。

上の図の、マントルとマントルの間にある、
水の部分が、その海底都市のある層になります。

海底都市はシリウスBの科学力によって作られました。
この図の通り地球深部に存在しますので、
人間の肉体は水圧でつぶれてしまいますし、
地球の科学力では絶対に到達できないそうです。

海底都市の水はシリウスBのものではなく、
地球に存在する水だそうです。
この海底都市には初期の地球のころから移住した、
シリウスB星人が現在も暮らしています。

海底都市へのゲートとして、
ピラミッドは作られたようです。
(エジプトのピラミッドは違うかもしれません)
日本に存在するピラミッドなどは、
(たくさんあるようですが、どれの事か教えてもらえません)
その役割をしていたそうですが、現在は閉ざされているようです。

ピラミッドは主に海底都市から地表への出入り口であって、
水圧やゲート通過時の時空の歪みなどの理由から、
人間がそこへ出入りできるものではありません。
これまでに海底都市に行った人間(浦島太郎など)も、少なからずいますが、
その場合は何らかの理由で選ばれた人間のところへ、
海底都市の住民が迎えに来て下さるそうです。

じゃあ、地底都市に行ったとされる方たちは、
海底都市に行ったんですね?と聞いたら、
肉体を持つ限り、やはり海底都市に到達するのは不可能だそうですが、
彼らは次元の違う地球に行ったんでしょうとの事です。

***********

ここまではポコプン情報ですが、
新チャネリングが快調なノンモさんは、
別ソースから、地球と海底都市についての、
想像を絶するイメージを次々に見られます。

「怖すぎる~!(((゜Д゜)))ガタガタ
でも、これってポコプン情報じゃないんですよ。
勝手に別ソースから自分が受けてるものなので、
間違った情報かもしれませんよ」
と、ノンモさんは心配するのですが、

本当にだめなものだったら、
ポコプンは絶対にブロック掛けますから、
明らかに、これはポコプンから見せられてるんですよ。
典型的なポコプンのチラ見せですって!
チラ見せして様子をうかがいながら、私たちの理解力に合わせて、
少しずつ情報公開していくのが、ポコプンの常套手段ですから、
大丈夫、間違ってないですって!

と、勝手に私が太鼓判を押す驚愕情報を、
次回の記事に書きたいと思っています。

面白くなってきましたよ~ (>▽<)きゃー♪
________________________________________

実際の宇宙に出れば 太陽は暗く月と地球しか見えなかった
宇宙は真っ暗らしい
by旧ソ連の宇宙飛行士アレクセイ・レオノフ談


禊御中主のブログからI・AMに変わったケロリンさんブログ
http://iamiam172.jugem.jp/

抜粋↓

先般、井出治さんと電話でお話ししたとき、
「なぜ宇宙空間から天体を見ると“真っ暗”なのか?」
について、旧ソ連の宇宙飛行士アレクセイ・レオノフに会ったときの話しをされました。アレクセイ・レオノフは、1965年3月世界で初めて宇宙遊泳を成功させた人で、表面的にはアポロ17号までしか行っていないけれど、秘密裏に20号まで月へ行っているとのことで、このアポロ20号の乗員であったことが、こちらに語られています。
そのレオノフに会ったとき、宇宙空間では、
特に明るい地球と月と太陽と宇宙船しか見えなくて、
しかも、太陽はとても暗かったと、
レオノフは話したとのことでした。
天体の星々が見えるためには、間に大気が必要らしい。
 
そこで、丈夫な筒の両側にガラス板をはめ込み、中にガスを高圧で充填したものを宇宙空間へ持っていき、筒を通して暗黒の宇宙空間を見れば、筒の中のガスが大気の代わりになって、星々が見えるのではないかという話しをしました。( 下段の 図-1 )
実際に行うことはできない実験ですけれど、興味があります。
ところで、ハンドルネームToM氏が、
スカラー電磁波と地球共振システムという論文を発表されています。
論文での考察に、次のように述べられています。
(『』括弧内は引用文)
・・・・『
真空が圧縮性の電磁流体(エーテル)によって満たされている』ならば、『(1-1)スカラー波の伝搬速度は光速度に規制されない。(1-2)横波の伝搬速度は光速度である。 また、以上の電磁波の弾性的表現によると、次の興味ある電磁波動の特性が類推される。「電磁波動の本体と見なされている横波(変形波)は磁気のベクトルポテンシャル場が存在しない空間中には発生しない」 すなわち、従来、我々が光と呼んでいる電磁波は惑星近傍の磁界中に主に存在するのみで、惑星間の真空中には、スカラー縦波か真空のエネルギー変動によって生ずるベクトル場を媒体に伝搬する超高周波数の横波のみとなり、可視領域の光線は存在していないことになる。すなわち、宇宙は肉眼で見ると真っ暗闇である。これはスペース・シャトルでの超高空写真に星が写っていないこと、またハッブル宇宙望遠鏡が当初の設計仕様では稼働せず、その後、回収して大幅な改造( 周波数範囲を変更? )を行わざると得なかったことからも推定できる事実である。
』 ・・・引用終わり
先日、某テレビ局の地球温暖化をテーマにした科学番組を見ていたところ、「地上に降り注ぐ赤外線は、地球上空で生じたものが地上に達したものだ」と述べていました。でも、太陽から出たエネルギーが地球へ到達するまでは、どんな形で到達するのかについては触れませんでした。
現在の天文学は、地上に設けられている天体望遠鏡も、電波望遠鏡も、観測衛星からのデータもほとんどが横波である電磁波によりもたらされた情報を解析することで得られています。
はたして、上記の写真の真実は、どこにあるのでしょうか。この点をはっきりしなければ、天文学が提示する宇宙像に納得ができません。少なくとも「天文学には一定の誤差が含まれている」と主張したら科学者たちは、どう応えますでしょうか。
ところで、弧電磁気論では、物質( 単極F:電子 )は、高次元の複素数空間に実体( 単極イ )が存在し、その実体は、宇宙の大規模構造を構成する超空洞に位置する(単極ア)と「対」をなす、としています。その「対」の間にあるのが、双極( ア-イ )です。 宇宙空間は、双極で満たされている。最も、直接は観測できそうにありませんけれど。こちらを参照下さい。( 図-2 )


もし、「 宇宙空間では星が見えない 」
という事実を説明するなら、どう説明しますか。
因みに、宇宙に出て見る天空が、
暗黒であることに初めて気付いたのは、
G・アダムスキーです。 
1953年2月に、彼は、
載せられた母船の上部デッキに出て、
「宇宙空間の視界が完全に暗黒なのに驚いた」
と書かれています。
(この書籍のp178)
人類が初めて宇宙空間に出たのは、
1961年4月12日、旧ソ連の宇宙飛行士
ユーリ・ガガーリンが最初ですから、ガガーリンの8年前です。
G・アダムスキーは嘲笑の対象にされています。
「嘘も百回言えば本当になる」とされますけれど、
本当のことは、60年経とうが、
100年経とうが残っていくようです。
『 弧理論 』ブログ
http://www.kodenjiki.com/wp/?p=275

minneを見るわけ

以前は暇さえあればパソコンで自動トランプゲームをしていたのですが
最近は暇さえあれば
◇ヤフオク

◇minne
を見ています。
(人間として成長したのか退化しているのか、それは分らん)


昨日、私がパソコン画面を見入っていたら、それを見た小子
「ヤフオクかminneか」と言って覗き込んで来た。
「minneでしたー」と答えた。
画面には「北欧ビンテージ布で作ったがま口」という作品が映っていた。
小子「北欧の布も日本に来てがま口になるなんてさぞかし驚いたろう」
私  「北欧語で驚いたかな」



違う作品のページに行きました。
そこには布製の小物入れ(ポーチとかケースとか)が映っていた。
その周囲に動物のミニチュアが5つくらい並んでいる。
私 「この動物も(商品に)付いてくるのかな」
私 「付いてなかったら『あのう・・・シマウマや豚が同封されて無かったんですけど・・・』って
     クレームつけるかなw」
小子「キチ(以下略」


作家さんは殆どの人が巧いです。
でも技術は巧いが作品のコンセプトがよく分らない人も多い。
そこは素人ですからね。
なのでそういう人を見つけると(あ~~~あ、分らないんだろうな)と惜しい。
たまに凄い(多分何も考えてない人、殆ど分ってない人)を発見する。
そういう時は
「助けてくれ~~~」
「ダメだ、気の毒で見ちゃいられない」

私って意外と優しいのかもしれない・・・


ま、それはともかく、「作れるから」良いのではない。
作れるのは手作り作品を販売する最低限の必要条件です。
作るには技術が無いとならないからね。

でも、売るにはそれを超えるモノが必要なのです。
それが分る人と分らない人がいます。
分らないモノの一つにコンセプト(主旨)がある。
他には周囲の状況とか、鼻高になってはいけないとか
分らなくてはならないことは沢山有りますが
要するに「普通のこと」を分れば良く「普通の」能力があって「普通の」態度をとれれば良い。

①作る
②売る
作るより売る方が難しい、とかそういうことが分らないと、いくら手作りが好きでも
巧くても先へ行くほどジリ貧になる。
考えながら仕事をしないと先行きは暗い。
手作り作品を売りながら賢くなるのだ、と自覚した方が良いと思う。
そうすれば何も考えてない場合よりも心と頭の進歩が捗ります。

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