2014-03

マサト文章感想10/美紀さん

☆美紀☆です。
月1回のペースで回っているお遍路の
翌日にマサトさんの文章が届きました。前日は空海さんの力を体感し、翌日は現代の空海さんから言葉を頂くという、必然的な事が起こりました。
読み進めていくうちにこれは大変な事が書かれており、受け入れる人だけが分かる内容で、もしやこれは序章で、暗号ではないかとも考えました。
私はネガティブと同居しており、常に心の闇と戦っています。先日友達が行きたいというので、オーラが視える方に会いに行きました。友達は黄色や緑の癒しのオーラですねと言われ、私の番になると途端に無言…(笑)オーラが定まっていません。その闇を私にあずけなさいと言われる始末。そんな根っからネガティブオリオンですが、マサトさんの文章はスルスル入りました。
感情と向き合い、燃焼させる…。
読んでいる内に変性意識になり、恐ろしい化粧をした人に肩を掴まれるvisionが見えました。あの女性は自分であり
悲しみのガイドであったと。
マサトさんはとても丁寧に、そして注意深く凄い内容を伝えていますが、それをどう自分のものにするのかは個人のレベルに託されています。
私は闇を手放せるか、光に入っていけるのかまだ分かりませんが、これをきっかけに何かが変わろうとしています。一緒に入っていたif さんのおみくじは「新しい」でした。


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(暗に)キリスト教を論破する空海

http://usi32.com/archives/37236246.html

やっぱり空海は天才だった。
マサトさんが天才なのも頷ける。
生まれ変わっても本質は変わらないのだろう、実に理路整然としている。
空海GJ!

マサト文章感想9/アッキーさん

マサトさんが文章を通して伝えたい本質は
どういうことなのかを
心で確認するように読みました。

今まで自分の中の闇を避け、
ひたすら恐れて認めようとしなかったことが
読んでいるうちに明確に認識出来ました。

深く植え付けられた善に囚われた観念が、
プレアデス反映の価値観の世の中で、
ネガティブな感情をひたすら抑えこみ、
自ら自己否定の呪縛や自己満足の欲望に
陥っていました。

マサトさんから教えて頂ければ、
決して自力では気づくことは無かったでしょう。

自分の闇を受け入れることが、
どれほど大切なことか実感しています。

闇を深く受け入れて行くことが出来るにつれて
自分で分かっていくこと、気づけることが
飛躍的になっていくと感じます。

まさにこの生活の中がオリオン大戦ですね。
現代のサラリーマンが一番の修行者ですね。
その中で呪縛され、飼いならされた心を解き、
意識レベルを上げていくことになるのでしょう。

ヤフオクは勉強になる

まず、下の記事「コツコツと・・・」に関連したことを書きます。
今度は「信頼を一瞬で失った人」の事例。

ヤフオクで素敵な長椅子が有ったので人形用にと試しに入札しておきました。
たしか1000円でした。
でもその商品には普通の椅子が二脚付いていたのでそっちは私は要らないんですよね、
それが付いてるとウチでは邪魔になるだけ。
だから途中から入札辞めました。昨日までの話です。

すると今朝、そのオークションが出品者によって取り消された、という通知が有りました。

: naminami4499 ダイヤモンド (自己紹介)
評価
: 14739 (14739 - 0)
(評価の詳細)
◆サイズ◆

1人:横38.5cm 高98cm 奥行43cm
2人:横100cm 高89cm 奥行42cm

◆備考◆

全国でも有名なお花の先生やお茶の先生、美術品の収集家の方より
出品依頼を受け、売り切りさせて頂きます。
大切にして頂ける方ということと、出来るだけ多くの方に
役立てるのならということで、文章ではうまく表現出来ませんが
数々の美術品を低価格にて出品致します。
みなさまどうぞ宜しくお願い致します。

支払いについて
・ Yahoo!かんたん決済
・ 京都銀行
・ ゆうちょ銀行
・ 京都中央信用金庫
送料、商品の受け取りについて
商品発送元地域
: 京都府



この出品者は今までマイナス評価はゼロなのにここへ来てこのようなことに・・・
私は途中で入札辞めたのでどうってこと無いが、落札した人の落胆はいかばかりか、と思います。
この出品者が積み上げた実績14739のプラスが一瞬で崩れたわけですが
いったい何が有ったんでしょうね?


私がヤフオクをやるのは商品の画像を見るのが楽しいことも有ります。
買い物も楽しいです。
実は評価のマイナス点を見てそこで起きているもめ事を観察するのも好きですw
悪趣味です。
でもそこにドラマが有るので、下手なドラマ(相棒以外の日本のドラマ)を見るよりずっと面白いのですw
ホント、悪趣味ですが。


私自身は何故か毎回出品者から「良い取引が出来た」「素晴らしい落札者です」と高い評価をいただき
褒めまくられて驚いています。
現実では他人から(身内からも)褒められることなど皆無なのに・・・
私は普通に常識的にやっているだけなのですが、大抵人は連絡や入金がモタモタしているのではないか。
私は連絡は即するし、ジャパンネット銀行から即座に入金しているのでそれが評価が高い理由だな。


それから中古品を買った場合は「中古なんだから古びていて傷が有って当然」と思っているので
「汚い」とか「傷が有る」と文句を言ったことは無いです。
まあ、それも程度問題でしょうが幸いにもそういう目に遭ったことは無い。
そういう理由で出品者と落札者がモメるのはお互いの感覚と価値観と定義の差が原因です。

出品者が見た商品の瑕疵(かし)欠点のこと=このくらい大丈夫だろう、古いんだから当たり前だ
落札者が見た商品の瑕疵(かし)=ヒドい、許しがたい!いくら古くてもこれは無い
両者の感覚、価値観、定義に大きな隔たりがあればそこに摩擦が生じますね。

それはお互いに自分の感覚、価値観、定義を守り、そこから一歩も出ないからです。
意地になって「それ」(感覚、価値観、定義)を死守している。
お互いに相手に少し歩み寄れば摩擦は生じないのですが、或る種の人は自分の価値観が一番で
自分の感覚は間違ってないと無意識に思っているので、そこで摩擦が生じる。

この点は多くの人は相手に少し歩み寄っているのか、マイナス評価をつける人も
つけられる人も少ないです。
数百の取引でマイナス点数件
数千の取引でマイナス点数件~十数件
数万の取引でマイナス点十数件~数十件
例外的に少ないことは良いことです。


また商品が中古品でなくてもモメているケースも多い。
これは出品者、落札者双方の判断力不足から生じています。
仕事をする以上は判断力を上げないと決して良い結果は生まないのに
多分そのようなことは考えたことも無い人達も出品しているのが問題ですね。
中には評価件数(数十)の1/3くらい「非常に悪い」という評価を下されている出品者も居て
こういうのは自分で気づかないものだろうか?と不思議です。
こういう人は「うるせえ客ばかりだ」と他人に責任を転嫁しているのでしょうか。
相似象で言うところの「徳、二、三ならば動いて凶ならざる無し」を地で行ってる人です。


他には商品を探して画像を見て説明を読んでいるとかなり勉強になります。
目も肥えてくる。
そりゃあ実店舗で現物を見た方が勉強になるが、その時間は無いし
画像だけでも見ていれば「何も見てない、知らない」よりはマシです。
言葉や概念も覚えるしかなり勉強になるのでそこも面白い。


またオークションのやり方そのものも勉強になる。
私は他人が一人入札していたらその商品は入札しない。
その人が欲しいんだろうなあ、と思うので。
反対に私が一人で入札した商品に他人が入札しても「欲しいんだろうなあ」と思うだけです。
最後の最後に落札寸前、それまで誰も入札していなかったのにいきなり5分前にに入札した人が居て
私もその商品は(これを買ったら贅沢だし場所を取るな)だったのでその人に譲ったりしました。
なるべく落札価格が低いといいなと思うから入札する人の邪魔をして価格を
釣り上げることもしません。
モノは好きで見るのも買うのも好きですが独り占めをするのは嫌なので、好きな人
欲しい人に譲ることが多い。
なるべく安くgetできるよう、私は降りてしまう。

しかし「これは落札する」と決めた商品はライバルが居ようと終了3秒前に入札されようが
そのせいで入札終了時間が10分延長されようと、とことん粘り敵を蹴散らし商品をgetしています。
この時は(まるで戦だな)と、戦国武将になった気分です。

或は「誰も知らない辺鄙な場所にひっそりと置かれた地味な商品」(ンなモンが有るわけ無いが)を
発見して(誰も気づきませんように)と神に祈る日々はまるで修道僧。
運良く落札した暁には(神と子と聖霊の名において・・・神よ、感謝します!)と十字を切り・・・ません。

或は上にも書いた通り出品者と落札者がモメている現場に出くわしては
「なんだなんだ、どうしたどうした」と長屋の八っつあん、熊さんの如く喧嘩のやじうまになったり。


ヤフオクは勉強になるしドラマは見られるし、こんな面白いものは無いです。
ヤフオクが人気が有るのは「自分がドラマに参加できるから」ではないかな。
シミュレーション映像、ドラマがもう一歩進んだ形態だから面白いのではないだろうか、と思いました。

マットウな入札者だけじゃないと思いますよ。
ネットの書き込みのようにやりたい放題も理論上ではできます。
買う気も無いのに入札し値段を釣り上げキャンセルするとかね。
主催者側もそれを防ぐために知恵を絞っているが、たいていは悪者の方が知恵が優っているので(笑)
ここでも攻防戦が繰り広げられているんです。
オークション側、頑張れ!と、見ているだけでも面白いです。
(戦争映画好きなので)

コツコツと信頼を築いた人達

お話し会を始めた切っ掛けは「off会をしたいから」でした。
それまでに何度か私とお客さん、管理人さんとで都内で集まって一緒に食事したりはしていましたが
どうせ集まるなら何か意味のあることをしようと思い、毎回講師を呼んで「話をしてもらう」ことにしたのです。
講師はジュネさん、鏡作家、整体師など。
アクセサリー作り、キネシオロジーは管理人さんが講師になりました。

声掛けは私がしますが幹事は「やれる人」にやってもらっています。
会場に近いところに住んでいて、参加希望をまとめられる人。
当日お手伝いをする人も「やれる人」「やりたい人」にやってもらっています。


友人のM氏は一回だけ欠席したがあとは全て出席しています。
最初は「一般の参加者」として。
毎回参加していると事情が分かってくるので何をやればいいか分ります。
なので途中からは「スタッフ」(当日会費無料)をしてもらっています。
さらにM氏はロッドをやるようになったら今度は「講師」側になりました。
今年1月の大阪お話し会では空き時間にロッドの説明をしてもらいました(タダ働きw)
次回の大阪お話し会ではきちんと「講師」として(雀の涙ほどの)謝礼付きでやってもらいます。


他のスタッフも同様で、
◇最初はお客さんとして参加
◇毎回参加していると事情が分かって来るので当日スタッフとして参加(参加費無料)
◇幹事役を引き受ける(謝礼有り)
と、だんだん「出世」していますw

地道な仕事ぶりが周囲に認められ、あの人なら任せて大丈夫と信頼を勝ち取ったからです。
これは自然な流れでできたもので、最初から「幹事候補」が居たわけでは無い。
コツコツと地道に参加して行った結果です。

私は幹事に大まかな方針(場所と日時、呼ぶ講師)を伝えると
後は幹事が全部やってくれます。
なので幹事の謝礼は多めになっていますw
私の仕事は単純労働作業である「名札作り」で、これなら思考力はあまり要らないので楽です。
幹事を引き受けると頭をお話し会に集中させないとならない(段取りとか会場とか参加者とか)
非常に大変だと思うが幸いにもやってくれる人が居るので助かってます。


幹事役は大変だが良い経験になる。
嫌でも思考力が増す。
勉強と思ってやっていただきたい。

皆さん、最初は普通のお客さんですが積極的にお話し会に関わっているうちに
講師役を引き受けたりして多少なりともお金になっていきます。
お話し会だけでなく、セイシンセカイのいろいろなこと、たとえば占いやワークのお客さんとして
料金(授業料)を払う。
かなり払うw
或る会に参加していた期間、百万円払ったという人が居て、良い勉強になったと言ってました。
私はトンデモ歴が長いので合計すればやはり百万円には達する(買い物も含む)と思います。
それくらい授業料は高いのです。


最初は普通のお客さんで料金(授業料)を払っていても
或る時点から逆転して、今度はお金を得られるようになります。
楽しみながらコツコツやっていて、自分がそれ(主催側になりたい)を望むならそうなります。
(逆に、主催側、発信側に居ても意識が達しない場合はやはりぐれんとなり
  主催も発信もできなくなります)


別に主催側が偉いとかお客でいるのはダメという話ではなく
◇経験を積み(授業料を払い)
◇地道に努力をして
◇周囲に仕事の能力・人柄を認められ
◇自分にやる気があるなら
情報を発信、主催する側に自然になりますよ、という話ね。


だから皆さん主催側になりましょう、という話でもないのです。
お客の方が楽だ、というのは大いに結構です。

理研もぐれん

「コピペ小保方」生んだ日本最高の研究機関・理研の正体

STAP細胞をめぐる一連の騒動で窮地に立たされている理研だが、じつは日本最高峰の研究機関といわれてきた。前身の財団法人理化学研究所が誕生したのが1917年、創設したのは渋沢栄一だ。第一次世界大戦後の不況で苦境に立たされた理研を立て直したのが、第3代所長の大河内正敏である。

「大河内は所長就任当時42歳で、日本で最初の造兵学者でした。造兵学というのは武器・弾薬の研究をする学問で、理研の任務も兵器製造だったわけです。しかし、兵器を作るには重化学工業を発展させなければならず、そのために自由に研究できる研究機関を育てる決意をするのです」(大河内の評伝を書いた専修大学の齋藤憲教授)

 大河内は若手の人材登用を積極的に進め、組織の拡大を図った。当然、人件費もかかるし研究資金も必要になる。そこで、大河内が考えたのが研究成果の商品化だった。

「理研は弁当箱に使われたアルマイト、コピーの元祖ともいえる陽画感光紙、ビタミンAなどさまざまなものを発明・発見しています。これらの発明をもとに、会社を山のように作った」(同)

理研の関連企業は最盛期には63社を数えた。陽画感光紙の製造販売会社は現在のリコーに、人造酒の会社は協和発酵になった。「ふえるわかめちゃん」の理研ビタミンも同じグループだ。さらに、世界に冠たるコンドームメーカー「オカモト」も、理研ゴムと岡本ゴムが合併してできた企業。

 こうして、潤沢な資金を誇った理研は、湯川秀樹や朝永振一郎ら超一流の研究者を育て、多くのノーベル賞を生んだ。じつは、そうした研究のなかには、陸軍から要請されておこなった「原爆の開発」なども含まれている。

 巨大になった理研は、戦後財閥解体で解散。(株)科学研究所となった。その資金難を救ったのが田中角栄だった。

「戦前、角栄が小さな建築会社を創業したとき、大河内が見かねて理研の工場を建てさせてあげたんです。角栄はそのときの恩を忘れず、理研が危機に瀕すると特殊法人化して、政府の予算を注ぎ込んだ。それで、理研は世界有数の研究機関に育っていくことができたんです」(同)

 小保方晴子さんが所属した発生・再生科学総合研究センター(CDB)は、政府のミレニアムプロジェクトの一環として’00年に発足し、日本最高水準の研究環境が整えられている。幹細胞に詳しいジャーナリストの緑慎也氏が、理研の恵まれた環境についてこう語る。

「理研は3千人の科学者を抱えていますが、年間予算は850億円もある。小保方さんにも5
年間で1億円が割り当てられています。予算をどう使うかの権限も与えられていますが、1年で研究費1千万円、人件費1千万円というところでしょう」

 かつて朝永振一郎は、理研を「科学者の自由な楽園」と呼んだ。今回の信用破壊は尋常ではないが、豊富な予算で好きな研究に没頭し、新たなノーベル賞学者が生まれることを期待したい。

(週刊『FLASH』4月8日号)


リケンと入力したら利権が最初に出ました。
リケン=理研=利権
利権がぐれんとなる兆し(サイン)ですかね。
だったらいいな。
この世界のぐれんは「金」から始まる。
金がぐれんすれば世界がぐれんします。

一桁のスマルになった理由

過去に何度か記事にした人の話。

今から20年も前からの知り合いです。
当時私も意識レベルは200台で阿呆でした。
今でも阿呆だし意識レベルと判断力の関連は有るだろうがイコールでは無い。


当時私もその人も意識レベルが同じくらいだったのにその後違いが生じた理由は何だろう?と考える。
こんなことが有りました。
その人の知り合いに霊能者が居た。
その人には数人お客さんが居て、霊能者に興味を持っていた。
なのでその人はお客さんと霊能者を引き会せた。
するとその次からはその人を抜きにしてお客さんと霊能者が直接会って会合を持った。
その人は自分が紹介したのに、自分を仲介役にせず、自分に話をしないで直接会合を持ったことについて
憤慨していた。
のですが、それを聞いて私は(なんで?)と思った。
別にいいじゃん、と。
私の場合はもしそうなら自分は何もしなくていいから楽だし
彼らが直接親しくなって交友を結ぶのは結構なことだ、とほほえましく思う。

私とその人とは同じような意識レベルだったが、判断力と感覚と定義が違っていたのです。
性格と経験の違いも大きい。
どうもその人は「自分を中心にして欲しい」ところ、甘えたところが有ったのだろう。
そして何か自分なりに決めていて、それをもって物事を判断していた。
それは誰もそうだがその人は自己中心だったし(ところが表面上は決してそう見えない)
決まり事は判断力が低いので他人が聞いたら(ええええっ?)という代物だった。
そしてその低次元で自分勝手な判断力で物事をジャッジしていたのだ。


私は人は最低限をクリアしていればあとはその人の個性だし、と思う。
最低限の義務、仕事を果たしていればあとは自己責任でやれば良いと思う。
そしてなにより、これが一番大事なのですが「この判断力ではいけない」「もっと賢くなろう」
「これが普通だと思ってはいけない」ということを思って過ごしていたのです。

◇無意識に自分は正しいと思う(ので、そのままそこ、そのレベルに居続ける)
◇自分はまだまだ判断力が低いので賢くなろうと意識する
たったこれだけの意識の差が20年経ったら
◇一桁スマル
◇800超え(M氏の鑑定)
となりました。


この人からは私はバカにされていたな~と今思うと分ります。
(っつうか数年前に分ったがw)
この人のお客さんだった人が今、ぐれんの読者です。
先日お話し会で会った時にこういう話を聞きました。
そのお客さんをAさんとします。
Aさんがその人にちょっと質問したそうです。
質問する際には「自分はこう思うのですが」と自分の意見も述べたら、その人から
「素人が何を言うか!」的な反応(メールが)だったので驚いたそうです。
Aさんはその人のお客さんなのに・・・
(まあ、私もお客さんがあまりにも考え無しでそこに居続けようとした場合は厳しいことを言いますが)


それからPANDORAにも何度も書きましたが、他人をバカにする人は意識レベルが低い人なんです。
高い人は他人をバカにしません。
私などは「他人をバカにする人はバカにする」のでまだまだです。
M氏はさらに境地が高いので「他人をバカにするバカ」をバカにはしません。

判断力が乏しく思考力が殆ど無いのに或る分野では特殊な知識を持っているために錯覚し
他人が阿呆に見えてしょうがなく、それで他人をバカにし続けた結果が
一桁のスマル
なのでした。


このブログをご覧の皆さんは短絡しないし(短絡する人は記事を読んで誤解して怒りが湧く)
(わざとやっているわけでは有りません)(誤解の無いよう説明を増やすことをしないだけです)
(何故って面倒だから)(素直で賢い人専用のブログとなっています)
皆さんは素直で賢いので私はここまでくるのに20年掛かりましたが、皆さんは数か月で達成できますよ。
今、波動を上げようと決めた人にとっては千載一遇のチャンスだからです。
(ロッド鑑定報告書より)


但し。
一桁スマルのような人と同じ心の姿勢であったなら、いくら環境が良くても
(今、地球、この世界が波動を上げようとする人に追い風となっている)当人の波動は変化しない。

ロッド鑑定報告書のオマケの意識レベルと領域鑑定でも
どんどん上がっている人が殆どの中で低迷している人が居ます。
それは「心の姿勢」が原因です。
PANDORAで数年掛けて心の姿勢の作り方を説明して来たのに
それが
◇よくわかる素直な人
◇ちっとも分らない我の強い人
とが居ることは事実です。
これは頭の良さ悪さの差では無いのです。
そこらへんのことは日月神示に書いてあります。
「徳が無いと越せない大峠」だと。


このチャンスを無駄にしないよう、もう一度自分の心の姿勢を意識してみてください。
なかなか上がらない人は無意識に「自分はこれで良い」「自分は正しい」と思っている人です。
無意識に思っているのでそれを意識化することが困難なのです。
(これも何度も書いたよね=)

沖ノ鳥島でぐれん

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140330-OYT1T00160.htm

沖ノ鳥島で桟橋(さんばし)がぐれんとなりました。
死者も出たそうで気の毒です。
いつもこういう事件や事故に遭うのは普通の一般人。
偉い人は現場には居ないので無事。

偉い人というのは現場監督とか社長とかではなくて
正負や完了のことね。

頼りになる弟/ひたすら温厚な弟

暴力彼氏から姉を救った頼りになる弟の話。
http://revenge.doorblog.jp/archives/7165049.html

私が高校生の頃、弟も高校生だった。
自宅から1キロ近い距離を歩いてバス亭まで歩いていた私と
自転車で高校に通っていた弟。
いつも弟が先に家を出るのだが偶々(たまたま)その朝は同時刻になったらしい。
弟がついでにバス亭まで自転車の荷台に載せてくれた。
そしたら向うから来たおっさんがいきなり自転車の後輪を蹴飛ばしたので自転車は倒れ
私と弟は道路に投げ出された。

私はキチガイを目の当たりにしたので可笑しくて「わはっはh!」と笑い転げ
弟は茫然として黙って自転車を立て直していた・・・


蹴られた意味が分からなかったが親が言うには
「朝からいちゃついているカップルに見えた」のだろうと。
そうかな、いや、そうとしか言えないな。
他人が幸せそうなのを見て怒りが込み上げて来たのだろう。
その地域は工場ばかりでそのおっさんは工員だったと思う。
幸せそうな他人を見ると妬みで怒りが湧くんだな~

それにしてもウチの弟って温厚です。
マサトさんやM氏と同じ年齢ですw
あははh~♪
(姉ちゃんはやりたい放題)

人間を養殖している生き物がいる/アラン・イシコフ

Kさんからの情報です。

それから、
昨日見つけて無料のだけ読んだのですが、
これは面白かったです!マサトさんの観ている世界に近いかも。

人類を養殖している生物がいる アラン・イシコフ
1は無料で読めます
http://p.booklog.jp/book/9006
2のほう 途中まで試し読みができます
http://p.booklog.jp/book/9014


「アラン・イシコフ」で検索すると有ります。

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